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本日4/1より、プロピッカーとして参加させて頂くことになりましたForbes JAPAN副編集長/WEB編集長の谷本有香と申します。
この機会に心から感謝し、皆様とこの場で交流させて頂けたらと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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4月からプロピッカーということになった池内です。3月から試験的にピックしていました。私の方の関心としては、中東に関してどの程度の日本語情報が提供されているのかを知るために、参加しているという面もあります。普段は日本語で中東情報を調べることはほぼありませんので、正式に役割を負ってやるのであれば、意味のあることなのでやってみるか、という感じで気軽に、かつある程度気負って、参加しています。

というわけで、参加の最初の段階から話の腰を折るようでなんですが、共感だけのフォロワーや「いいね」を集めるつもりはないことをお伝えします。なぜならば、中東については日本側に決定的に知識が足りないので、多くの共感を得られる議論が正しいということには、残念ながらなっておりません。知識や関与する人間の絶対量が足りていませんので、中東問題に関する日本語での集合知は、現状では十分に形成されておらず、SNSなどを通じても集約される条件が整っていないと考えています。

中東に関しては、何か別の分野については通じている「有識者」も、幅広く事業を展開している尊敬すべき「実業家(←言葉が古いですが)」も、とんでもない認識に基づいて、話題になった瞬間に、とんでもないことを放言して(「放言」のつもりはないのでしょうが)、それが一定のフォロワーの賛同を集めている現状があります。

私は「素人の思いがけない視点は馬鹿にならない(時がある)」と考えておりますが、同時に、不十分な条件の元で関心だけが刹那的に高まった場合は、「下手な考え休むに似たり」という語の真実を切実に痛感させられます。

しかし、例えばこのNewsPicksという仕組みで提供される日本語でのニュースの中から中東に関連する適切なものを選定し、意味付けし、場合によっては、別の言語では存在するより重要な中東ニュースを翻訳して供給することを要望することで、日本語での中東に関する集合知の集約を可能にする前提条件が整うかもしれないと期待しています。

悲観的な現状認識を述べているようにも見えるかもしれませんが、私としては、これまでにないツールが出てきて、これまでにない変化をもたらすのに関与できるかもしれないという、大いなる希望と期待を持って、新年度に新しいことに踏み出している気分です。
皆様、第一期からプロピッカーとして長らくお世話になりました。3月末をもちましてプロピッカーとしての立場を退任させて頂くことになりました。この場を借りまして、ご挨拶させていただきます。

 退任の一番の理由は、ユーザベースの社外監査役を拝命することとなり、プロピッカーの継続は適法であり、問題は無いという認識を関係者の方々からいただいているものの、独立性の観点から、厳密に考えれば、恐らく好ましく無いと考えたためです。また自身の時間をより学術研究に振り向けたいと考えていることも、この意思決定の背中を押しました。

 とはいえ、ピックを辞めるということではなく、これからも変わらずにコメントをさせていただきたいと思います。ニュースピックスを心から愛していますので、その気持ちは変わらず、ゆったりとピックしていきたいと思います。ただ、プロではなくなりますので、さらに無責任なコメントが増えそうですが、そこはご容赦いただければ幸いです。

 長らくのご愛顧、ありがとうございました。今後ともぜひ、よろしくお願いいたします!


p.s. 同時に4月から所属が慶応大SFCの総合政策になりました。関東になりますので、オフ会も気軽に参加できるかも?楽しみにしております。(^ ^)
みなさん、大変お世話になりました。
3月末でプロピッカー辞任させていただきました。
5月に司法試験を控え、きちんと定期的に価値を提供できる自信がなくなったためです。
末席としてプロピッカーに加えていただき、どれほどお役に立てたのか甚だ不安ですが、様々なピッカーの方々の知見に触れつつ、時には厳しいご指摘も受けながらお兄さんやお姉さんたちに育てていただいた半年でした。(あまり日本語にはない表現ですが、韓国語では身近な年上の方々のことを「ヒョン、ヌナ、オッパ、オンニ」(お兄さん、お姉さんの意味)と親しみを込めて呼びます。)
本当に楽しく有意義な半年でした。

5月末にはきちんと復帰して、また思想の自由市場に価値提供できるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。
細野さん、白木さん、昆さんに期待したいですね。繰り返しになりますが、そのうちプロピッカー制度を止めてもよいと思っています。プロとプロ以外で分ける必要性はあまり感じないです。ピッカーの価値を決めるのは、NPではなくて、ユーザーだと思います。
新しくNewsPicksのプロピッカーになりました。毎月契約更新だそうです。まさにプロの世界。腕が折れるまで投げ続けます。
情報過多の時代、ニュースを拾い読みするだけでは面白くない。ニュースに加えて専門家の意見を知ることができるニューズピックスのサービスが気に入りました。

助走は十分ですので、積極的にピックしたいと思います。時には、踏み込んで個人的意見も発信します。
小川和久です。ミニ・シンクタンク国際変動研究所(SRIIC)の運営資金の獲得をメルマガ『NEWSを疑え!』(週2回配信)の購読料で稼ぎ出そうという「下心」を持って、NewsPicksにデビューさせていただきました(笑)。
 ほかでは得られない危機管理情報の提供も、個別に対応することは可能です。法人の皆さんからのご連絡をお待ちしております。

 30年近く前、経済界の重鎮だった鈴木治雄昭和電工名誉会長から、日本国の本質に関わる言葉をお聞きしたことがあります。
 日本の通貨である円の国際的価値について、ドルと肩を並べる存在になれないのは「円には人徳がないから」というのです。
 様々な批判があっても、米国が世界のリーダーであり、世界の平和と安全に大きな影響力を行使しているがゆえに、ドルの存在感も生まれてくる。その米国に匹敵するような国際的な影響力を発揮していない日本である限り、いかほどの存在感が円に備わるというのか、と鈴木さんは仰ったわけです。
 日本が世界の信頼を一身に集め、円に人徳を備えさせようとすれば、世界平和の実現にとって欠くべからざる関わりを持つ必要があります。その平和国家としての戦略を描き、実行するためにも、外交・安全保障・危機管理に関する国際水準を満たした知見を備えていくことは避けられません。
 日本のビジネスパースンがそれを理解したとき、日本の経済力の体質は大きく改善され、円の存在感も飛躍的に増すことになると思います。
 そのお役に少しでも立ちたいと願っています。
 メルマガ『NEWSを疑え!』のご購読、よろしくお願いいたします(笑)。
4月からNewspicksでプロピッカーをつとめます。アートやファッション、オーガニック、エシカル消費などのニュースを中心にPickします。どうぞよろしくお願いします
ProPickerにノミネートされました。企業経営の観点から、財務・ファイナンス、経営、人材育成を捕らえますが、より広く社会的価値を加えた視点でもコメントしてゆきたいと思います。財務と社会的価値お相反するといわれる分野で新機軸を出してゆきます。
よろしくお願いします。