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そうだね。哲平もトリQも「日本的な米の美味しさ」が一つのウリだけど、日本的な米だと合わない食事も多い。
タイ人はタイ米が好きだし、インド人はやっぱりインディカ米でカレー食べるのが好きだし、人によって何が好きか、何に価値を感じるかが違う。

日本人が日本で感じる価値をそのまま海外に持ってきて成功するか?これは現地人の好みが日本人と同じか、もしくは日本人と同じ好みの人種だけでマーケットとして成立しそうか、こういうところを見逃すと「好きの押し売り」にしかならないので注意。
日本のお米が海外では「まずくて高い」という評判だとは知らなかった。農業分野は企業努力次第でまだまだ大きな伸び代がありますね。
精米したのを船便で運ぶなんて、これまでどれだけ手を抜いてたかって証だな。そしてシンガポール香港なんて、ビジネスモデルとしてはあんま参考にならんね。ごく一部のブランド化できた所だけのマーケット規模で終わりそうだし
米も鮮度は大事。精米したのを長距離輸送しちゃ不味くなるには当たり前。アメリカも寿司が一般的なものになってますから、短粒種の需要は伸びているはず。
コトづくりというような言葉であらわされますね。モノを作る企業が、それを生かしたサービスまで作り込んで価値創造を行うような。簡単に言えば、垂直統合型。現地企業との難しい連携をしているぐらいなら、もしかしたらこうして一気通貫で価値創造の連鎖を自社で全部やり切るのも、ひとつのうち手となりますね。
東南アジアの日本産食品の人気は凄い。バンコクでも毎日築地から直送している魚屋さんが日本人だけでなく、現地の富裕層にも人気だった
農機具メーカーのジレンマ
「決して輸出事業で儲けるつもりはない。農家の皆さんの新たな販路を作り収入増の機会を作ることが目的」と話す。
海外で日本米食べたことないなあ
株式会社クボタ(英語: Kubota Corporation)は、大阪府大阪市浪速区に本社を置く産業機械(農業機械、建設機械等)、建築材料、鉄管、産業用ディーゼルエンジンのメーカーである。農機メーカーとしては国内首位、世界でも3位である。 ウィキペディア
時価総額
2.19 兆円

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