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日本で野球賭博が問題となる中、アメリカでのスポーツギャンブル問題についてレポートしてもらいました。一流プロが年収24億円とは驚愕。スポーツのギャンブルが裏社会で行われる流れはなかなか変わらないと思うし、主幹団体にとって財源にもなるので、ブックメーカー方式で公認するのはありだと思う。まずは是非について議論することが必要。
両側面あると言うこと。賭けという側面から捉えるとギャンブル性は否めないが、本当のスポーツファンは真剣にチーム、選手を分析して応援する。という仕組みを作ったからアメリカのプロスポーツ市場は、拡大を続けているのだと思う。やって見れば分かるが、勉強になります。MLBでいうと、フロントに野球経験者以外の者が多いのも、こう言ったことがあると思う。現場からの風景とフロントからの風景はまるで別物です。ひとつ感じるのは、MLBは、一選手でも分析能力が高いということ。
長くなるので、この辺でやめときます。
賭けで良いんじゃないんですか。それでスポーツが盛り上がれば。
現状はほとんどのスポーツが経済的に塩っぱい。公営ギャンブルにしましょう。
NFLは17節しか試合がないのにどうやってデイリーに成績を反映させるのだろうか?

バーチャルに決められるんだったら、「サカつく」みたいな感じ?

それにしても賞金がこんなに高額だとはびっくりです。

参加費5000ドルってのもの凄い。
DFS(daily)ばかり注目されるとファンタジースポーツ=ギャンブルと捉えられてしまう懸念が大きいんですが、本当はファンのエンゲージメントを高めるかなり良質なコンテンツです。リーグ推奨で進めるのがカギ。
ファンタジースポーツが新規顧客の開拓とスポーツビジネスマーケットの拡大に与えている影響についてはとても興味を惹かれます。
悪影響(リスク)をどこまでコントロールできるかがポイントですね。
知らない世界の話だ。
この連載について
世界最大のスポーツ大国であるアメリカは、収益、人気、ビジネスモデル、トレーニング理論など、スポーツにまつわるあらゆる領域で最先端を走っている。そんなアメリカスポーツの最新事情についてレポートする。