新着Pick
504Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
メディアは「予言の自己成就」を引き起こす暴力性を持っていると思います。仮にそこまで状態が悪くなかったとしても、実態以上に悪しく報じることで、一般消費者にネガティヴな感情を植え付け、結果として実態自体に負の影響を及ぼすことです。
個人的にはアマゾンを利用することが多いですし、ユーザー体感としては楽天に改善すべき点は多々あるとは思いますが、不必要に悪い論調で語られすぎだとも感じます。
一因としては、メディア側が海外企業を本社取材するだけの機能がないために、ファクトを得やすい国内企業のネガティヴな面ばかりをあげつらっているのではないかと邪推してしまいます。是非シアトル本社に直撃取材なされば良い。
改善すべき点に対する批判はそれとして報じられて然るべきと思いますが、国内のネット企業を散々ネガティヴに報じて、結局誰が得をするのかと思わないでもありません。
まあ海外戦略は正直言ってあんまり上手くいってないのは事実だよね。のれんの減損リスクは大きいでしょう。そして国内は私も楽天最近使わないんだけど、Amazonもそんなにうまくモバイルシフトしてるとは思えない。それこそメルカリとかゾゾタウンとかが捲っていくのかもしれんね。
いつもコメントでAMAZONの凄さを話してきたが、もうここまで来たら、日本人なので楽天を応援したい(笑
でも抜本的戦略の変更をしなければ、モールでのAmazonの猛追を買わせないだろうなあ。楽天で買物しても、楽天で買ってるというより、その出店店舗で買ってるイメージなのでなんか、愛着ない。
あと、もう言われつくされてるけど、検索したらおんなじ商品ばかり出てきて見づらい。あと関係ない商品が出てきすぎ。
でもがまんして、できるだけ楽天で買うよ(笑
がんばれ楽天!
確かに競争は激化してきました。
しかしながら、楽天の今の業績はすさまじい、まだ相当数のユーザーが楽天経済圏にいるのも確か。

楽天から食品などの市場を誰も奪えていないですし。

よく議論に出てくる、楽天のUI問題、確かに通常論理だとイケてないですが、あれは「ワザと」であり、特徴でもあるので、意外と侮れない方針かと思ってます。
バイバーののれん代が1,000億円以上残っているのがヤバイ。数年前は東南アジアで使っている人ちらほら見かけたけど今は誰もいない。どこかで全損しないといけないのでは。
気になるのは目先の業績ではなく、20年間有効に機能してきた楽天のビジネスモデルの優位性が失われつつあるのか否かだ。仮に失われつつあるとして、主軸機能は維持し、周辺のモジュールを入れ替えることで対処可能な範囲なのか、それとも主軸機能を抜本から見直す(リデザインする)必要に迫られているかどうか。

ひとりのECユーザーとしては、Amazonがあれば、ほとんどのネットショッピングのニーズを満たせてしまっている。あえて楽天に行く「理由」がないのが気がかり。成熟期には、品揃え、価格、決裁手段、配送、ポイント、アカウントサービスなど基本機能の充実は当然として、それ以外の「何か」を求めるようになる。日々進化するEC体験の楽しさや発見と、それとは裏返しの変わらない安心感、信頼のバランスが大切になる気がする。
約20年間、勝ち続けてきたわけですから、普通に考えるとこれまで失速してこなかったのがすごい気もします

勝手な想像ですが、失速が本当だとすると、原因はもっと根深いところにあるのではないでしょうか?例えば、人材の流出とか 組織全体の分権化とか
楽天に限らず、そんな気がいたします
最近楽天の失速を指摘する記事を本当によく目にするようになってきた。ECの中で地殻変動が起こりつつあるのは間違いなさそう。
日用品に関しては比較検討し易く、かつ配送の早い店が選びやすい。嗜好品に関しては決断訴求メインでなく、品質訴求を丁寧にする店が選びやすい。その中で、決断訴求メインな楽天のポジションが中途半端なのは気になります。
楽天は小売で言うとGMSモデルでしょ、テナントから稼ぐ。少し違いますが純粋な小売業としてやるAmazonはコンビニみたいなもん。勝てるつもりというのが元々おかしいかと。

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
92.6 兆円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.55 兆円

業績