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現地でドイツW杯日本代表戦を全て観ました。3試合目のブラジル戦の途中から中田浩二選手が出てきました。その時、完全に孤立していた中田英寿選手に最後までパスを提供しようと踏ん張っていたのが中田浩二選手でした。

佐々木編集長の書く通り、この世代にはフロントで頑張ってほしいですね。

追記
そういえば、中田浩二さんとは、一度、草野球をやったことがありました。お互い外野を守った記憶があるのですが、そのときの印象も、野球を外側から冷静にみてるな、でした。
日本にいると、海外で仕事しているひとのスマートな面ばかり見がちだけど、海外に出て仕事するって、すごく泥臭いしスマートにいかない。日本でだって思い通りにいくなんてことはほとんどないのに、言語や文脈、感覚が違うのでなおさらだ。このインタビュー記事では、元日本代表という華やかなサッカー選手のそういった泥臭い面が描かれていて、好感がもてました。
選手上がりのフロント。当然メリットデメリットあるかと思うのですがメリットを最大限出して活躍を期待!選手からすると選手上がりのフロントはありがたくもごまかしがきかないから厳しい存在。
「黄金世代」は監督、マネジメントでも、ぜひ「黄金世代」になってほしいですね。きっとなれると思いますし。
過去20年で急成長した日本サッカーの今後の課題の一つは、多様性に富みかつ深いサッカー文化を醸成することだと思う。

そういった意味で、中田浩二さん、宮本恒靖さん、藤田俊哉さんなど、本場・欧州サッカーを肌で感じて来た元海外組が、サッカー界の様様な異なる分野で活躍しているのは、日本サッカーの底上げにとって素晴らしいこと!
坊主の話題長っ!笑

選手として中途半端、ビジネスマンとしても中途半端のワイも頑張ろ。
コミュニケーションがいかに重要かを実感できるエピソードです。
スポーツもビジネスも、人と人とがやることであり、コミュニケーションが成功の鍵になるというのは納得感があります。
《組織》壁を作らないというのは重要。どういう人間かオープンに示していかないと、相手も接しようがないと思う。特に自分がマイノリティならば、なおさら。そうしないと孤立化するしかない。壁の高さが低いと、コミュニケーションコストは減り、組織にとっても大きなプラス。