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室町時代に日本を訪れた宣教師が日本人の食事風景を見て”清潔感”に感銘を受けたそうです。
「ニッポン社会入門」の著者である英国人ジャーナリストも、日本の銭湯文化の”清潔さ”に感銘を受けていました。

おそらく、日本は世界に冠たる清潔大国。
トイレもその一環でしょう。
東京五輪に向けて、日本の清潔文化を発信することも考慮に入れてもいいのではないでしょうか?
海外に行く度に日本のトイレは最高だといつも実感します。ちなみにトイレに関するアプリがこんなに豊富だとは知らなかった。早速↓をダウンロード。
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ライオンは、緊急に用を足す必要に迫られた人向けに「@Toilet」というアプリを提供している。このアプリで「緊急」ボタンをクリックすれば、今いる場所に最も近いトイレを教えてくれるというものだ。
18世紀〜19世紀の江戸の町の公衆衛生は同時代のロンドンやパリを凌駕していたと言われてます。
水洗式トイレこそありませんでしたが、し尿を有機肥料として活用する循環型社会を実現していたので、当時のヨーロッパのように都市化の弊害としての伝染病に苦しめられることはありませんでした。
トイレ愛があるかは知らんが。
これがワシントン・ポストの記事だというところで、外国人から見た日本人のトイレ観が分かる。日本のトイレは世界最高なことは、中国人の爆買いだけでなく、海外のセレブも温水便座を買って帰ることで証明されていると思う。
@トイレいれてみた
音姫、ウォシュレット、温かい便座、トイレの神様の大ヒット、などトイレ愛では他を寄せ付けない国、日本。実際日本では、「万の神」と称されてる八百万の神が宿っていると信じられており、トイレの神様(厠神)は非常に重要な神様だとか聞いたことがある。
ロジャー・フェデラーが来日し、日本のウォシュレットを見たときの感想
「日本のトイレはコックピットか?!」

以降、彼のバーゼルの自宅のトイレはTOTOになった
様々なものが「人」を表すかと思いますが、トイレもまたそのトイレにまつわる「人」を表す場所かと思います。

色々なお店に行き、料理やお酒、サービスがいくら良くても、トイレに少しでもガッカリする点があったりすると、それだけでマイナスの印象になってしまう。本当にいいお店は、普段人が見る機会が少ないところまで心配りが行き届いています。

これは私たちの生活にも言えることで、自分自身もトイレを美しく保つことを通じて、気配り、心配りができる人間にならねばと日々思わされます。
最近だいぶよくなったので子連れで利用しやすくなりました。駅のトイレは、掃除の仕方に難あるところも。洗剤をけちって水だけでこするとかえってくさくなるのです。
同じボーイング787でも日系キャリアのトイレはウオッシュレット。でもロサンゼルスで乗り換えたラン航空のB787は便座のデザイン同じなのにウオッシュレットなし。

ちなみに南米のトイレは欧州?型。浴室の中にあり、用を足す陶器の横にビデ用陶器あることも。ブラジルのトイレはビデ用?シャワーがついていることもある。あと、トイレットペーパーは便座に流さず横にあるゴミ箱に入れるケースが多い。日本人にはストレス。無視して流すと配管詰まって大惨事!