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【東大・早慶の就活:season2*4回目】今回は、NHK、大手外資系投資銀行、大手広告代理店、大手外資銀行、大手コンサルティング会社など6社から内定を得た後、ファースト・キャリアとしてNHKを選択した尾上玲円奈氏にご登場頂きました。

尾上氏は、NHKを2年で辞めて、PR会社、井之上パブリックリレーションズに転職。現在は、その活躍から執行役員を務められています。

そんな尾上さんは、「入社した後、別にやりたいことが見つかったなら、入社半年であろうと辞めてしまって構わない」と言います。
ただし、「転職先で前職のことを話せる程度には経験を積んでおく必要はあると思う」とのこと。
尾上さんのお話は、望みの会社に入ったものの、どこかで違和感を感じてしまう人にとって、参考になるのでは、と思います。是非お読みください!
『あなたはどういう人間か』『会社でどのように貢献できるか』を大事にする、という点は多分、自己分析をしっかりしている人は意識しているでしょうけど、コンテンツに大きな差があると思います。ウソっぽく、また全然響かない内容になってしまっている人が大半だと思いますので、特に働いこともないのに「どのように貢献できるか」をもっともらしく言える人は、自分自身のプレゼン能力が高く、企業さんとしても「コイツおもろい」と思うでしょうね。
えーーー!内定王その後シリーズこれで終わりですか?
座談会で集まったような、商社、外銀、コンサルに就職したようないわゆる「ハイエンド」王様を追いかけて欲しかったです、、
学生さんが就活をする上で参考にできる記事ですね。難しいことですが、今回のケースの尾上さんのように、常に自分と会社との関係を遠くから俯瞰して見つめられる力が大事ですね。

個人的には、SEASON2の第1回で出てきたステータス思考の内定王の今が見たいです…。ケース1はステータスじゃないと気づいた内定王、ケース2はステータスで就活して後悔している内定王です。
こういう記事がNPらしくていいですね。学生の時に考えてきたことと、社会人の時に直面することには大きくGAPがある。そのGAPをできる限り埋めることが就職活動の成功の方法の一つだから、学生の方たちがこういう記事を読んで少しでもGAPを埋められたらいいですね。
なんなの?二年じゃ記者と言えないでしょ?キー局だって2年間は内勤、ってとこもあるくらいです。「内定王」とかふざけたネーミングはやめてもらいたい。ブランドを毀損しますよ。
前回もそうだけど内定王関係ない笑。
面白かったです。

記事自体とは無関係にNHKという企業自体で疑問に思ったのは以下の引用部↓

「“暗黙のルール”があり、出身の近畿周辺に赴任希望を出したところ人事に「ナメてんの?」と諭され」

↑あのな、「暗黙のルール」なんて新卒にわかるわけねーだろ。こんなことマジで新卒に言ってる上司は心から軽蔑するし、部下だったら頭の回転疑う、二回やったらクビにするレベル
この連載について
東大、早大、慶大──ハイエンド大学生──の就活に異変が生じている。特A層はすでに外資、ベンチャーなどから内定を獲得。インターンでさらなる社会経験を積みながら、総合商社など本命企業への就職活動に備える。また、リクルーター、新卒人材紹介会社との接触機会が増える一方で、就活ナビサイト離れに拍車がかかる。2年連続で開始時期が変わり、カオスと化したニッポンの就活は、どこに進むのか。その最先端を追う。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア