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日本にはビジネスマンが横で繋がるプラットフォームがなく、海外でリンクドインがつくっている領域をどこもとれていない。そのアプローチとして、日本のビジネスマンがだれもがもっている名刺をフックに取りかかるというのは非常にいいよね。
「10年前にあなたと取引をしていた相手が、隣の部署の新人と新しくビジネスを始めるかもしれません。蓄積された出会いは今だけでなく未来へとシェアされていきます。」
➡素晴らしい言葉。とても夢がありますね。そう遠くない未来働く場所はさほど問題でなくなっていくのだろうと思います。リアルの距離は交通機関の発達。仕事はリモートワークの発達。住む場所も一戸建て信仰から流動性を求める時代へ。10年もあれば大きく変わっていくのだろうと思います。

名刺+AIのお話が夢一杯でワクワクしますね(*^^*)✨
確かに持っている名刺を分析すれば、プロファイリングは可能です。
どのようなビジネスパーソンであるか?

そういう意味では、個人情報を集積すればかなり正確なプロファイリングができてしまいますね~。
中には困る人もいるでしょうが・・・。
名刺に始まるビジネスリレーションシップマネージメントには以前から多くの会社が挑んできた。確かに人間関係の宝とも言えるデータを分析し、さまざまなサジェストが行えたなら、効率化だけでなく、新たなビジネスの創造まで可能になる。

日本ではLinkedinが盛り上がっていないこともあり、大きな可能性を秘めているだろう。
Sansan社寺田社長のプレゼンデーション。こういう世界観のある企業が成功していくと思う。リンクアンドモチベーションからも投資したかった(笑)
LinkedInライクなサービスを出してきそうで楽しみす!
名刺の役割は確実に変わってくると思います。組織の所属を証明するための紙ではなくて、どんなプロジェクトに関わって、どんなスキルを提供できる人なのかを証明するための位置付けとなる。
記事を読んでいて、SansanとLinkedinが目指している世界観が似ているなと思います。
海外では、名刺は持ち歩かない人も増えていて、Linkedinでいきなりつながるケースもあると聞いています。

リード・ホフマンのアライアンスを読むと、「ネットワーク時代」における新しい働き方、個人と組織との関わり方を考えさせられます!
個人情報保護法や個人情報保護ガイドラインとの関係はどうなんだろう?関係先がsansanを使っていて、ふと心配になった。でも、便利そうだ。