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「教育こそ個人の出自に関係なく、人生を変える唯一の手段であり、あらゆる人が享受できるべきだ。」

私自身、ひとり親家庭で育ち経済的に困窮している時期もありました。ただ、教育によって救われた部分は多くあると認識しています。

すべての子どもたちに教育を受ける機会を。
そのような想いで、皆様の貴重なご意見を伺いながら、これからも山口とともに微力ながら尽力させて頂きたく考えています。
教科書や参考書があるから先生がいらないかというと、そうではない。IT技術が進化したからこそ、教科書・参考書が進化したという考え。また宿題採点やその結果(学習進捗)の比較分析までやってくれる。だからこそ、本来的に先生がやるべきことにフォーカスできるツールになると思う。
連載初回でコメントしたが、公教育こそどんどん導入すべきと思う。連載でもそういった事例が出ており、公教育に導入する際にどうするかという部分も、ぜひ載せてほしかった。そうすれば、導入に興味がある方に、より具体論が伝わるし、興味・関心にもつながるのではないだろうか?
こうして自分がかつて一緒に働いてた人達や会社が素晴らしい事業をしてるって本当に嬉しいな
超進化してる

>「studious」とは本来、“夢中になる・熱中する”という意味を持つ言葉だという。スタディサプリが目指す学びの世界観は、まさにstudiousの言葉と同じものだ。
面白い連載でした。やる気出ました!ここから大きな教育プラットフォームに。無くてはならない、常に教育界を変革するサービスを作り上げていきたいです!
NewsPicksでも以前取り上げたAltschoolを思い出します。まずはロールモデルを作るため、リクルート自ら学校運営に乗り出しても面白いなと思いました。
ーーー
ザッカーバーグも認めたシリコンバレー発の学校「Altschool」
https://newspicks.com/news/1219960
良い意味でとても戦略的に始まり、先生も含めたユーザーニーズを徹底的に理解しながら、どんどん志が大きくなっていく感じが、とても山口さんらしいなと思いながら、この数年拝見していました。素敵な人たちを巻き込んでいるのもいいですね。どうせやるなら、同じ志を持つ人々がどんどん乗っていける船に。流石です。
アプリというより、教育システムですね。

公教育にここまで入り込めるのが凄い。
学生に既存の受験勉強のサポートするところから浸透していって、その後人間教育をいれていくというのはまさに僕自身がやりたかったことで、すごく羨ましい!

ハーバード大学で活躍するマイケル・サンデル教授による哲学の講座も、スタディサプリで聴講できる。
予想だにしない使い方も広がっているところにイノベーションを感じる。このイノベーションによって、遅れてる教育の世界のIT化が進んでいくのもまた凄いイノベーションだと思う。
この連載について
リクルートマーケティングパートナーズが提供する「受験サプリ」は、2016年2月25日から小・中・高校生向けの総合オンライン学習サービス「スタディサプリ」に生まれ変わりました。
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