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はてなの時価総額が55億円、バリューゴルフは36億円…こんなサイズの会社は上場せんでもええわ。今年注目してるのはZMPとメルカリかな。JR九州は見るけど、多分面白くない。あとはLINEが来るかどうか。

(追記)
香港証券取引所はほとんど審査機能がない、もしくはそもそもヤル気がないんで、東証の比較対象としては不適切。実体がない、もしくは数字がすごくインフレされている会社が香港には一杯上場されています。ここ5年で判明したのでも少なくとも20社以上あるんじゃないか。時価総額6000億円ぐらいで上場して、IPO後半年で詐欺の疑いが生じ、そのままずっと取引が停止されているTianhe ChemicalsをSpeedaで見てもらいたい。香港証券取引所や主幹事証券会社だったゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、UBSの審査能力のなさが分かります。我々もIPOロードショーで経営陣と会いましたが、もう目論見書の段階から詐欺の疑い濃厚でパスしました。ダイキンと競争している、コスト競争力では圧倒していると経営陣は言ってましたがただの詐欺だった。そんな詐欺会社が上場前に調達したDealが2012 PE Deal of the Yearなんかもらってるんだよね。笑っちゃうよPE、業界あげてどんだけ見る目ないんだよ。
確かにはてなとか何で上場してんだろね。する意味ない会社だとおもうんだけど。
数より質であるべきなのですが、香港市場がIPO数でずっと日本を圧倒してきたことを考えると(もちろん、背景に中国本土があるという強みは割り引いて考える必要があるが)、アジア国際金融市場の覇権争いの中では数も大事。もっとも日本はそれ以外のインフラ(英語などを含め)を理由に、既に圧倒的に節制なんですが。
2017年以降は減少する見通しとの事。なんとなくの感覚値ですが、60社〜70社ぐらいが適正値な気がします。
数より質をしっかりと見ていかないといけない気が。ZMP、JR九州そして噂のLINE。話題になるIPOは限られてきますね。はてなやバリューゴルフの様なIPOが増えて欲しいですね。
新規上場(IPO)市場全体を考えれば上場企業数が一定以上あるに越したことはないですが、100社弱というのは単純計算で約3日に1社上場している計算ですからやや多すぎです。そう考えると記事にもあるとおり2017年以降、上場審査基準の厳格化の影響もあってやや減少に転じるのは悪い傾向ではありませんね。直近の案件を見渡しても小粒なIPOが並んでいる感がありますし。ただ、国内はマイナス金利政策で負債コストが大きく下がっているわけですから、投資家のためにも本当に上場による資金調達が必要な成長性の高い企業に上場に踏み切ってもらいたいものです。
監査法人では監査品質向上のため期中監査を避ける動きが増えており、上場準備期間の長期化に拍車をかけているからだ。
とありますが、期中監査というのは遡及監査のことでしょうかね?

品質向上させようとしたら期中にできるだけ前倒しで監査して期末の繁忙期の負担を減らしにいくと思いますので用語のミスかと思います。

また、そもそも遡及監査して早く上場して良いことはあまりないです。内部管理の体制が脆弱なまま上場すると、上場後に整える必要がありますが上場後は色々な縛りで非常に動きにくくなります。
これが原因で上場準備が延びるということは遡及監査なんかできないような管理体制の会社ということですのでIPOの市場にとってポジティブなことだと思います。
うん、それはないと思うな。
基準をどこまで厳格化するかで数は変わりますね。IPOにはすっかり関心がなくなってしまいました。事業売却でシンプルにスパーンといきたいです。
SMBC日興証券株式会社(エスエムビーシーにっこうしょうけん、英称:SMBC Nikko Securities Inc.)は、日本3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社である。 ウィキペディア
野村證券株式会社(のむらしょうけん、英語: Nomura Securities Co., Ltd.)は、東京都中央区日本橋一丁目(日本橋本社・本店)に本拠を構える、野村ホールディングス傘下の子会社で証券会社。野村グループの証券業務における中核会社である。 ウィキペディア