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中学生の頃、思わぬ事から学校を辞めて社会に出ないといけなくなりそうになった時に必死で考えた最強のビジネスモデルについての話を書いてみました
須藤さんもリクルートを離れ3年くらいになるでしょうが、ようやく須藤さんの仰ってる「決済(エアレジなど)」「個人情報(Ponta連携)」に舵を切ってますね。
須藤さんの先見性もさすが、ですしリクルートも大企業なのにそれなりの速度で進路を間違えてない(と思う)。
私も須藤さんの連載に刺激を受けたので、どうリクルートをさらにグロースさせるか、改めてヒントを頂けた。
決済に言及頂いていますが、決済は「最終コンバージョン」であると同時に、「次の購買のコンバージョン率を引き上げる道具」でもある、点が重要だと思っています。
支払い行為のUXが複利でコンバージョン率に影響を与えていく。Uberは配車会社の顔をした決済会社なんだ、と主張している所以です。
だからこそ決済代行会社である当社は、事業者がそのような装置を実現するための裏方としてがんばりたいと思っています。
本当に切り口が勉強になる連載です。特に、宗教、賭博、資源、国家の4つが最強のビジネスモデルという切り口は面白いですね。対顧客やマネタイズという観点だけではなく、対従業員という観点でも、この4つが当てはまるのではないでしょうか?いかに従業員に信仰心をを持ってもらうか、モチベーションという中毒で生産性を高めるかなどなど。見方・切り口を変えれば、アイデアの発想の仕方も変えられるので、参考になりますね。

須藤さん、記事の冒頭で、私の以前のコメントに触れて頂きましてありがとうございました!記事の主人公、ライター、編集者、読者が、もっとインタラクティブになれるプラットフォームを持ち合わせているNPの可能性を感じました!
面白いですね。世界史からビジネスモデルを学ぶと最強のモデルは「宗教→信仰心」「賭博→中毒性」「資源→低原価」「国家→インフラ」の4つとのこと。これで漏れがないかはよく分かりませんが考え方はいろいろ応用できそうです
リクルートを3兆円にするための「決済」「マイクロクライアント」「個人情報」というのは以前別のところでのインタビューとかで拝見しましたがこれも時代を捉えた指摘でしたね。自分と就職時期はあまり変わらないので、その時代にそういうことを言っていた、ということが驚きます
これまでの連載で一番刺激をうけました。

「宗教」「賭博」「資源」「国家」

これは確かに納得できます。

スポーツ界にいる者として特に宗教的な考え方が必要だと思っています。

「スポーツをすると楽しい」「スポーツを見ると楽しい」「スポーツを支えると楽しい」というのはある意味宗教です。

布教を続けてアメリカンフットボール教を確立したいです。
あまりに変化が激しく、先を読めない時代だから、人は何か頼るものを探すわけですが、そのうちの一つが「歴史」なんだと思います。やっぱり長い目で見れば、「歴史は繰り返す」わけで、同じことが起こるというよりも、そこに至った人の感情や行動を学ぶことが大事になってくると思います。結局、ビジネスモデルやテクノロジーは進化しても、ヒトは本質的にいつの世も変わらないですからね。
15歳の須藤さんの思考に、ただただ驚きです。宗教、賭博、資源、国家。賭博が4つの中に入っているのが興味深いです。しかし、これを確信する15歳、どんな生徒なんだろう。先生、大変だったろうな(笑)

最後のインターンシップ、募集内容見るだけでワクワクしますね。一年程度を想定というのも魅力的。短期のものでなく、こうしたインターンが広がってほしいものです。
実務家のための学問とはかくあるべき、という見本のよう。「なんで勉強しなくちゃいけないの」と聞かれた時のひとつの答えが書いてある記事ですね。未来、ビジネスモデルの見立てに限らない、応用の効く考え方だと思いました。
みんな同じような歴史の教科書読んでるはずなんですけどね。その中から、自分なりの視点を持って、こういう一つ上のレイヤの考え方を抽出できるかどうか、それがちゃんと考えることができるかどうかなんだろうと思います。とても面白く読みました。