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えっ。。。これからデジタルネイティブ世代育成のために、最新テクノロジーに触らせるのは必須だと思いますが。
教育の方針として私は絶対にデジタル教育をしていきたい。これはネットリテラシーを含めて。
少なくとも行政が介入することではないと思います。
馬鹿だなこの知事
これからの時代よりデジタル化が進む中、使ってはいけないというのは違和感があります。

スマホ=遊んでいるとは限りません。今時は本もスマホで読む時代。新聞も雑誌も見ますし、勉強もできると思います。

柴山さんに賛成でネットリテラシーを高めることがとても大切だと思います。子供と大人の違いはそこにあると思います。大人はある程度これまでの人生経験と社会的地位も考えて多くの事の善悪も判断できるし、のめり込むほど時間のある人は少ないと思います。

規制するのではなく、利用の仕方を教えてあげること。ネットでのいじめなどにも乗り越えれれる力をつけてあげることがこれからの子供達には必要ではないでしょうか。
時間を制限するという内容のようですし、注意喚起というのであれば・・・ギリギリセーフでしょうか。
お節介な気がしますが、学校の教師が指導をする際の錦の御旗になります(保護者の苦情に対して「条例で決まっています」と言えます)。

目の健康という点でも、ある程度の時間制限はやむなしかと。
タイトルまじでミスリーディングだなー。
「利用時間など子供がインターネットを利用する際のルール作りの支援を義務付ける」条例を「提案した」んですよね。

みんなで子供のスマホの使い方、考えましょうってこと。そして、未だ「提案」であって、強権発動でもなんでもない。
いやあ、くだらない。。。
他のコメントを書きたいが思いつかない。
なので、もう一度、くだらないなあ。
「兵庫県は保護者だけでなく学校や事業者などすべての県民を対象に、利用時間など子供がインターネットを利用する際のルール作りの支援を義務付ける青少年愛護条例改正案を県議会2月定例会に提案」ルール作りの支援ということで、それは必要なことと思います。ただし、地域全体、学校全体で一つのルールというよりも、各家庭で設ける必要があると感じています。それは、家庭ごとに子どものライフスタイルが異なる場合があるからです。

例えば、ある子どもは塾に通い、夜9時以降に帰宅することがあるかもしれません。その場合、スマホは安全安心を担保する一つのツールになり得ます。

また、ライフスタイルとは違いますが、例えば夜9時までと定めたところで、隣接する自治体で同じようなルールがなければ、県をまたいで友人、知人がいる場合にはあまり意味がなくなってしまう可能性もあります。

家庭ごとで、スマホを与える前に使用ルールを決め、定期的にそのルールを見直してみることが大切だと考えます。
見出しが若干煽りぎみ?使用のルール作りの「支援」の義務化のみだそうです。
「条例案では、全県民が個人情報の書き込みといった子供のネット利用の危険性や、過度の利用の弊害を認識した上で、利用時間や利用方法についてルール作りを支援することを義務付けている。

 子供・保護者の間や学校の生徒会でスマホの利用時間や利用方法を自主的に定めることに加え、生徒会を対象にしたネット利用の学習会の実施を想定。事業者には、携帯電話の販売時に有害サイトの閲覧を防ぐ「フィルタリングサービス」の説明などが考えられるという。」
そんなもん親に任せるべきでしょう・・・
県は何様のつもりなんだろう。

ナルさん
ナイスタックル!
こうした事を全県民に義務化しようという発想、制限の対象が子供のネット利用であること、大々的に情報発信する姿勢、全てが馬鹿げている。全キャンパスにWiFi引かれて、課題もほとんどタブレットで行うシンガポールのインターで紹介したらギャグだと思われるニュース。こうして自ら教育格差を広げる動きをすること悲しいし、被害を被る子供が可哀想。