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弊社では、出張旅費の宿泊手当の上限を今年一月から撤廃した。階層別に東京出張なら9800円から上限を設けていたが、もはや過去のルールは全く通用しない。また、ホテルの料金も日によってまちまち。ならばいっそ階層に関係無く宿泊費用は上限無く会社が支払うというもの。
但し、部門長は年間の出張旅費予算を増額なく管理する。即ち、出張頻度を削減して管理しなければならない。一方で全事業所にテレビ会議システムとSkypeミーティングのインフラは投資済み。
要は、ITシステムを駆使しても経費の削減に繋がるような管理体制が出来ていなかっただけ。私も含め、マネジメントの怠慢そのものだ。
こうなったら、強引にポジティブ思考だワン。
日本のビジネスマンは、商談や会議をSkypeで済ませましょう。
国内出張を減らして早く帰宅して、家族と夕飯を食べましょう。
インバウンド需要は素晴らしいのですが、仕事で京都などに行くときの宿泊手配には苦労します。また円安で海外での宿泊も高く感じます。

円安で外国人の購買力が上がり日本人の購買力が下がるというのは、こういうことなんでしょう。
消費者物価が上がらない中、平均12%というのは明らかに過剰需要ですね。
供給を増やしたくても不動産価格と工事の人件費がネックになります。
民泊が普及する前に、中古ビルをホテルに改築する動きが出ると予想しています。
皮膚感覚と同じですね。ホテルで一万円を下ることはなかなかないですよね。予約する際は間際まで安く空きが出てないかネットでチェックしています。

例外で京都駅前の旅館で8000円というのを見つけたこともあります。立地も最高でしたが、門限があり夜中に外出出来ないという制約がありました。
airbnb使うしかないね
数年前まで主要都市でビジネスホテルは1万円以下で見つけられたけど、今はかなり難しい。多くの企業は国内出張規定で1泊1万円以内で設定したままになっているはず。変えてあげないと国内を飛び回るビジネスパーソンがかわいそうです。
インバウンドの影響も強く出ていると思われるホテル宿泊料の上昇。全国的にこれだけ上昇しているのを見ると「民泊」の普及を期待してしまう。
仕事柄ホテルを利用することが多いのだが、宿泊するたびに勝手に心配しているのはサラリーマンの出張旅費の精算だ。それというのも、私が関わっていた企業の場合、経理や監査と名のつく部署の担当者が外勤はおろか、出張した経験もないことがほとんどで、ある巨大インフラ産業の女性担当者から米国出張のホテル代を1泊9800円の上限の範囲内にするよう求められたことがある。これは10年以上前のことだが、当時でもワシントンは3万円は下らないことが多かった。宿泊料金の実勢を知っているのかと問うと、「会社の規定だから」の一点張り。このときは役員に宿泊費を決めてもらって事なきを得たが、そんなやり取りにエネルギーを使っている人たちも少なくないのだろうと想像し、気を揉んでいる。
平均値を示すときは、調査母数と標準偏差を付記して欲しい。