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時間は掛かるだろうけど、サイボーグやAIの研究がどんどん進化した最終形として、生物由来の知性と機械由来の知性の良い所が融合した超知性体が登場すると考えている
サイボーグ009・・・人間の脳と心を持ちながら機械の体を手にしたサイボーグ戦士たち。
サンタさん、大好きですよね。
私も大好きです。

でも、皆を魅了するのはその悲劇的運命。
人間が人間以上の体を手にして戦いを強いられる。
これほど残酷なことはありません。
アニメや漫画で描かれる世界を想像してしまうと、極端な状況を想像してしまいがちですが、もちろんそこまで行くにはまだまだの世界です。
人とコンピュータのインタフェースとして、究極的なものを考えると、考えたことをそのまま入力できて、必要に応じて身体が勝手に動くというのが、一つの理想型なので、このパターンは自然な流れかと思います。
DARPAの場合、四肢を欠損した人のサポートという具体的な目的が見えやすい分、この分野は進みやすい印象があります。不幸な話ではありますが、戦争周りで科学技術が進展するというのもまた一つの事実ですよね。
面白い。医療目的で研究を進め、論文をきちんと出して情報を全世界でシェアしてほしい。ダーパは全般的に隠し事が多い印象、バイディフィニッションかもしれないが。この記事について、人工知能、医療、または軍事関係に詳しい人からのコメントが聞きたい。
以前も話題になった脳とコンピューターを繋ぐチップを頭に埋め込むサイボーグ兵士。具体的な開発金額も出てきて本気度が伺えます。
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米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中
https://newspicks.com/news/1357576
そして我々はデジタルネイチャーへ行くのだ.人は脱構築されて計算機自然が残る.
昨日、ぼくら超人スポーツ関係者と、遠藤利明オリンピック担当大臣とが議論しました。その場で、サイボーグと超人スポーツとの関係について議論になりました。
サイボーグは肉体改造し、戻れない存在であるのに対し、超スポは脱着可能な装置で常人とサイボーグとを行き来する世界を目指すことを申し上げました。
でもそれは本質ではない。技術が肉体を乗り越えて、新しい身体を得られる可能性を追求するんだ。その自由を獲得する。そのキーワードが、サイボーグでも超スポでもかまわん。
その国際プラットフォームをどこにするかの競争が始まっています。アメリカも、ヨーロッパも、本気。だけど、技術とポップの融合するニッポンが、本場になりたい。米軍に、まけたくない。
と言いつつ、米軍と組んででも、進めたいな。
遂に、攻殻機動隊の電脳化の世界が実現するかもですね。それをやるのがDARPAというのが、やはりというか残念です。頑張れ日本!
DARPAはTechnological Surpriseを創り出すというのをミッションにしており、一見実現が困難そうな課題を上手くプロジェクトに切り出し、チャレンジさせることをしてますよね。Supriseなのだから普通の人は実現できると思えないので、生真面目すぎる日本人たちが判断するとなかなかこのアプローチはとれないような気がします。
昆虫に埋め込み操縦できるほど、ICは小型化した。ついに次は人体埋め込みへ。実験が難しそう。