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私も結婚・子育てをする前は「子どもを持っていない市長に子育て施策を語られても」と言われました。子どもが生まれた後は「さすが子育てをしていると分かっているね」と言われます。子育て施策の考え方は何も変わっていませんが、政策に対して推進者の属性で色眼鏡を持つ人はいます。多くの場合は文句を言う理由を探しているだけですが。
私が子育て経験があると言っても、ある特定の立場の経験しか持たず、それをもって子育て世帯全てを理解した気になっているとすれば逆に危険です。政治家に求められることは全ての立場の方々に対する想像力と尊重であり、バランス感覚です。
社民といえば人権を重んじる主義主張かと思いますが、こういう思考がいかに自らの目指す社会と相容れない思考かを理解し、真のリベラルの芯を持つ政治家が増えて欲しいと思います。
この市議の発言が正当化されてしまうなら、同性愛者は政治家にはなれないということになってしまう…。
数年前も男女逆バージョンで同じような出来事がありましたね。あんなに問題になったのに、なぜ同じ間違いを犯すのだろう。女性だから許されると思ったのだったら、甘すぎる
大人げないお話だなと思い特にコメントをしていなかったのですが、熊谷市長のコメントを拝見して大変勉強になりました。流石ですね!敬服(*^^*)✨
刺激的発言だが、発言を切り取って批判してはいけない。保育士不足の深刻性・切迫性への理解を強調したのであって、結婚制度一般についてではない。保育士不足についての討論の脈絡で理解するのが妥当だ。
他方、この議員は、既婚者でも、保育士不足から直接影響を受けないだろう、子供を持たない人達をどう考えているのだろうか?
世間には「いい齢して結婚しないのは人間的におかしい」という偏見がはびこっていることは確かです。今回の事案は、そういうガラパゴスな思考そのものが問題(独身であることに対するハラスメント=ソロハラ)であることを多くの人たちに認識していただくよい機会ではないかと思ったのですが、たいして話題にもならず。テレビで報道したのはANNだけ?