新着Pick
176Picks
シェアする
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
信用判断にフェイスブックを使っているとこがあるとは知らなかった…。
人気 Picker
FBをはじめとするSNSの友達情報(いい友達がいれば信用力があると判断する)や、Amazonの購入履歴などを審査情報として借り手が提出すると、その友人関係や決済履歴から信用度を測るというのがクレジット系フィンテックのテクニックと言われていましたが、そのようなことに個人情報を使われる「友達」も迷惑な話。

既に楽天やAmazonが一部使っているように、自社の購入履歴データを使って自社ユーザーに融資なりリボ払いを認めるかを審査するというところまでが限界でしょうね。
せいぜい補完的な役割しか期待できないと思います。
Facebook・・・どこまで本当のことを書いているのかわかりませんし。
Facebook等のSNSをどの程度の人が現実の交友関係とリンクさせているかという話ですよね。
かく言う私も来るもの拒まずで友達申請があれば、余程プロフィールやタイムラインがスカスカだったり怪しかったりしない限りは承認していますから、現実の交友関係そのままではないです。
その代わり友達関係を自分以外に見えなくする等の配慮はしています。
少なからずそういう人もいるわけですから、インプット情報の質が低いものをもってすれば、いかに信用判断の機能の精度が上がっても意味をなさないのは当然ですね。
プラットフォームとしてそこまで価値を認めるというのなら、まずはFacebook社が率先して信用調査と融資を始めるべきだワン。
絶賛してたのにね笑
つまりSNSの友人関係を探ればいい金融サービスができると当て込んだのに、そうは問屋がおろさずウマいこと行かんという話ですか。そりゃそうなるわ、という想像はあんまり働かなかったという話ですか。
信用判断だけではなくフェイスブックやツイッターのフィードを読み込ませてメトリクスから性格を判断させたりということも進んでいるようですが、やはり与信などといったクリティカルな部分に関しては利用しにくいんですねー。
確かにフェイスブックは会っても居ないのに友人リクエストが来ることも多いので信用力という点では欠けるのかも。
FBが最適かは別として、金融以外の生活そのものにおけるフローデータは活用余地があると思う
他はさておき、facebook本体はユーザーが人として信頼できるかかなり正確に把握出来ると思うんですけどね。
使い方次第だけど実際重宝してる。

融資の話ではないが。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
57.2 兆円

業績