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企業でいうCSVのように、社会貢献によって利益(効用)が増える、つまり費用対効果がある状態にしないと、温暖化対策はなかなか進みません。しかし、投資家の方は、既にESG原則(環境・社会・ガバナンス)を投資基準に加える動きが加速しており、先進国企業にとっては、環境を経営目標の一つにする理由ができつつあります。

加えて重要なのは中進国・後進国が完全な形で参加することです。ここに先進国からの巨額の資金援助を求められるのでしょうが、その負担は将来返してもらうことでもいいので、まずは参加して貰うことではないでしょうか。
IEAによると、2012年時点のCO2排出量では発電等42%、運輸23%、産業20%、民生等15%となっています。目標によると、2013-2030年は年率▲1.8%程度、2030-2050年にかけてはさらに削減ペースを加速する必要があります。2030年時点での技術的な進捗をみて再検討されるのでしょうか。なお、COP21を受けてと、2020-2030年の期間では5年ごとに目標の見直しと再設定が行われます。
そもそもCO2による温室効果ガスが地球の温暖化を促すという提言は実は憶測に過ぎません。
これを減らしたからといって本当に地球のためになるのかが疑問です。
温室効果ガスについては、目標設定の数字だけが毎回変更されているだけで、変改している実感はあまりない。再生可能エネルギーの利用にしても電気料金が上がったりと、痛みを伴う改革だけに、その痛みに部分を明確にしていく必要があると思う。
日本の家屋は30年で無価値でアホかと言われるけど式年遷宮みたいなもんで多くの人が家の注文方法を知ってるしアドバイスもらえるし技術も更新されてく。古い家もたくさんあるけど。アメリカではガス瞬間湯沸かし器の存在も知らない人がいると聞いて驚いた。ヒートポンプのエアコンなんてなくて冬場は電熱の暖房で電気垂れ流し。すごいね。
火星の移住が早いかもしれない
手段と根拠なき数値ではないだろうか