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なるほどー。アリだと思いますねー。
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10人の利用者が1台の車をシェアするのではなく、10人の利用者が10台(10種類)の車を共同で保有する仕組みだから、いわゆる「シェアリングエコノミー」ではないですね。
それゆえ、決して割安なサービスにはならないと思う。車好きのための嗜好品だワン。
興味深い一手!カーシェアリングは自分のものではないし、すぐに乗りたいときというのには対応できない。定期的にいろいろなモデルに乗り換えたい、自動車を趣味としている方には、コストパフォーマンスとしてよいかもしれない。全員が使うサービスではもちろんないが、こういうサービスがあるのも良いとおもう。どういった価格になるのか、サービス全貌に期待したいところ。
先日発表したサブスクリプションサービスについて日経ビジネスさんに取り上げて頂きました。ありがとうございます!

簡単に作れるモデルではありませんが、新たな取り組みに挑戦していかないと生き残れないという危機感が起点。そして、どうせやるなら創業時からの想いである『クルマを衣服のように』という私たちのビジョンを正面から具現化するために取り組んでいます。

色々とご意見伺えると嬉しいです!
そのうち自動運転の時代がきて車の数が激減する
「次々にモデルチェンジされ、どんどん新車が出てきます。でも、それらを実際に乗り比べる機会は少ないですよね。そうやって悩むぐらいなら、まず借りてみればいい。そんな風に、クルマとドライバーの新しい関係性を提示したいんですね。」
➡悩むくらいなら。いいですね。何事もやってみないとわかりません。車選びも出会いですもんね。

「例えば本当はスポーツカーに乗りたいと思っていても、子供が小さいので我慢してミニバンを選んでいるドライバーは多いですよね。でも実際は、3列シート全てを使う機会はそれほど多くなかったりします。好きなタイミングで気楽に乗り換えることができれば、我慢しなくてもよくなるわけです。」
➡これはありますね。主人がいつも言います。「スポーツカーは子育てが終わってからやな。」レンタカーでさえ家族で出かけるからスポーツカーは借りれませんもんね。

「新規事業として本格的に準備を始めたのは2015年夏ごろです。中古車の買い取りや販売を始めたのも、もともとは創業者の羽鳥(兼市会長)を中心に、「クルマを洋服のように選べる時代にしたい」「生涯に乗るクルマの種類を100倍にしよう」という考えがあったからです。クルマ選びのストレスをもっと減らし、カジュアルなものにしたいという思いは以前からありました。」
➡原点回帰から生まれた発想なのですね。素晴らしいと思います。起業時の思いは、その会社の存在価値でもあります。そこを発展させることが選ばれる企業である可能性を高めると思います。
カーシェア(定期収入)とレンタカー(シーン別ときどきレンタル)の合体版。車のバリエーションと月額が肝。
車好きにとっていいですね。ターゲットは限られているけど需要はありそう。

ガリバーのIRページ初めて覗きましたが、理解編と分析編に分かれているのは初心者向きで見やすいです。http://221616.com/gulliver/investor
現状400店舗強の中古車企業だからチャレンジできる新事業。

(どうでもいいが、担当者の方、働きすぎなのかもともとか猫背だしお疲れ気味なお写真が気になります。)
このサービスには一定の需要はあるだろう。でも極めてニッチ。一般需要とエンスー需要のどちらにおいても。

一般需要のほうから。自家用車の新車登録の4割が軽自動車、普通乗用車の8割がコンパクトカーとミニバンという世の中で毎月定額のコストを払いながらスイッチングの需要がどこまであるのか。「A地点からB地点までできるだけ安価に人と荷物運びたい」という消費者の需要に応じた結果、消費者はすでに軽自動車とコンパクトカーとミニバンを選択し購入しているのだから。いま所有する車でほぼニーズを満たしている消費者が記事にいうように「週末に家族でSUVで」という年に数回あるかないかというニーズにためにプレミアムを払うのか。レンタカーとのコスト競争力が気になる。

しかも記事によるとコースは「2パターン」。どう考えても、一部のピッカーが喜んでいるような「滅多に乗れないあの高級車が安くお手軽に♩」とはならないのは当たり前。どれほどお気楽に考えても「月々3万円でなんとポルシェ911に乗り放題♪」になるわけないでしょうが。だいいち仕入れはガリバーの中古車なんですぜ。でもいろいろな軽自動車やミニバンやコンパクトカーには自由に乗り換えられるかもしれない。「ミラ」から「VOXY煌めきII」とか「ヴィッツ」から「フィット」とかね・・でもそれってやりたいことなの?さらに軽自動車に乗っている層が「週末にはSUV」にってどこに停めるんだろう。

色々疑問は出てくるがその意気や良し。とりあえずお手並み拝見。

いっぽうおっちゃんのようにクルマを所有して運転することに喜びを感じる旧世代エンスーにはあまり食指を動かされない話だ。スポーツカーのタイトなコックピットにすっぽりと身体を収め、ステアリングの振動とエンジン音を感じつつヨー慣性をアクセルワークとブレーキワークで巧みに操つりながら首都高のカーブをスルリと綺麗に回りきる快感。足回り、吸排気系、フライホイールなどの回転系のチューニングの面白さは自分のクルマでないと味わえない。

・・・とはいえ、おっちゃんはいまはM3とZ4をTPO(←意味深?)に応じて乗りわけるという実に日和ったオヤジ選択をしておりまして・・・ずいぶんエラそーなことを書いてしまってどうもすみませんでした。
金額次第では車を持つ人にとって有力な選択肢になりそう。
▼車乗り換え放題のサービス整理
・月額定額導入(自動車を購入した場合のローンの支払額や、自動車リースの料金と同等にする予定)
・ローンを支払って、数年間同じ車に乗り続けなければいけない、という縛りがなくなる

▼予測
・人工知能が活躍しそう!家族構成、趣味、その他個人情報を入力しておけば、かってに最適な車種をマッチングしてくれるシステムがつくられる。ディーラーにとっては驚異になりそうです。

自動運転で車を変えても事故が起きにくい状態も普及の条件になりそうです。
これは、「早すぎる」のでは?
将来はありえると思うが、。