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今のスポーツ界の目線はトップスポーツに行きすぎていると思う。

広瀬さんも言っているようにベースの部分のところも問題だらけなのに。

ベースの問題を放置したまま、トップだけやたら盛り上がってしまってる気がします。

スポーツの発展には両輪必要です。

ベースのところの問題を解決するために汗をかく人が少なすぎます。
スポーツは単独で商品を作れないからこそ、プロ野球は球界全体での繁栄を考えていくことが必要。そんなことはわかりきっているだろうに、利権争いがあって現実の変わるスピードが遅い。
Jリーグも一つの転換期を迎えているように見える。サッカーを取り巻く環境全てをプロフェッショナルに変えていかないと日本のサッカーはより世界から離されていってしまうかもしれない。しかしながら、日本は優秀な人材はビジネスに行くので、サッカー好きな優秀な人材が環境を変えてくれることを期待。取り巻く環境が変われば、ピッチ内に求められるものも自然と変わりレベルも向上するはず。
Jリーグ100年構想は人材育成だと思っていて、サッカー界はたくさんの人材を輩出してきたと思うんです。記事の岡田武史さんコメントにもありますけど、トッププロだけではなく、指導者であるとか、審判、経営者、トレーナー、あるいはジャーナリストまで…。大阪の新スタジアム建設にもあったように、経営者の中からあのような発想を持ってサッカー文化、スポーツ文化に寄与しようという人が出てきたのは、100年構想の成果なのかなと感じていました。一方、野球界はどうなのか。トッププロの輩出では負けていないと思いますが、全体を見渡した時に…。我々ジャーナリストも含めて、野球界の人材育成は、果たして進んでいるのでしょうか。
スポーツビジネスにおける5%の特徴については、スポーツビジネス関係者間で是非とも共有したい基本情報だと思います。
たった5%とはいえ、スポーツビジネスにおいてここを外すと、ほとんどのビジネスソリューションは長続きしないように感じています。
私、SMS修了生なんですがスポーツ関連に仕事してない部類の人になってます。こどものラグビースクールのコーチとかはやってますが、受講生の頃はスポーツメーカーにいたんで、近いところにはいた。

確かに修了した方のスポーツ業界の在籍は多いと思う。
可能性しかない