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ビジネスで成功するには、
1.“当たり前”を疑う力が身についている
2.肩書きで人を判断しない
3.成績以外の成功体験を持っている
4.他人を巻き込む力がある
5.興味のあることはとにかくチャレンジする
6.失敗を恐れず完璧を求めない
7.エネルギーを効率良く使うことができる
8.目の前の成績ではなく将来の夢を追う
という。これら全て重要。
僕も成績が悪かった。いや、それどころか、そもそも大学に殆ど通学していなかった。それでも4年で卒業できたのは奇跡ですよね。さすが自由な京大。その自由さのおかげで、僕の今がある。

一方ハーバードでは寸暇を惜しんで勉強した。その経験で、グロービスを立ち上げた。ケースメソッドによるMBAの学びは本当に有益だと思う。

でも、卒業後は独学が基本だ。常識を疑い、徹底的に知識・理論をインプットして、自らの頭で考えるしかないと思う。
アホな奴の方がリスクを考えないから成功するよ
次席で卒業した僕はダメですか…?
国のお金で通わせて頂いていたので、単位落とすとかありえない!と思い、全部「優」を取るつもりで必死に勉強してましたよ。バイトを週7でやってたので授業出れないことも多かったですが、友達にノートを貸してもらって何とか乗り切りました。

これは既に卒業してしまって過去は取り戻せない方にあてた「学生時代勉強しなかったあなたでも大丈夫!ビジネスで成功できるよ!」という福音であって、学生諸君は「学生時代に勉強しない方がビジネスで成功できる」だなんてゆめゆめ思わないように。
成績良かったからビジネスでは成功しないなあ・・・

よし、タックルで成功を目指そう!
自分の場合、日本で型にはまった単語を埋めたり選択式の問題などの試験での成績はかなり悪かった。が、イギリスの高校での三時間で2,3問のエッセイ、質問に答えてればどんなことを書いてもいい、というフリーなスタイルははまり常に成績はトップだった。要はどんな環境下に身を置くかで一人間の可能性を活かせるかどうか、というのは決まってくるはず、特に教育現場では。
あー、これね、半分は当たってるよね。ちなみに、学業が優秀でかつビジネスでも成功している人は沢山いるし、そっちの方が率は高い。で、明暗は、その人のアンラーニング力で決まると思うな。優秀だった人でかつアンラーニングが上手な人はなかなかいない。つまり、場所や時代によって重要なことはどんどん変わっていくののだけれども、step-by-stepのいわゆる積み上げ方の学び方がそこでも通用するかと言えば、そうではないということ。
学校では原理原則を学ぶけど、ビジネスって「それって誰が決めたん?」ってことがあり、それに敢えて従わないっていうのもアリな世界です。だから、学校の成績と働き始めてからのパフォーマンスが一致しない原因はそこにあります。

一時期は世界を圧巻した日本の家電がダメになったのは、業界の常識に囚われ、従来の延長線上の商品しか作らなくなったから、でしょうし。
自分も成績が極端だったので学校での評価はかなり低い方ではあったのだけれども、一方で基礎学力が陳腐化しない知識といったことの重要さに気がついた1年でもあったのでここについてはなんとも言えないかなという印象です。

勿論、当たり前とされていることを疑ったりすることは大切だけど、当たり前を疑う力が付いている人たちが成績が悪いかというとそうでもないと思います。
成績以外の成功体験を持っているっていうのもそうで、成績が良い人が成績以外の成功体験を持っていなくて、成績が悪い人が持っているといった書き方は少し納得がいかないなと。
勿論そういう人はいるんだろうなと思いますし、ただただ学校での勉強を盲信するようではいけないことは百も承知ですが。
バイラルメディアになにマジレスしてるのかとマサカリが飛んできそうですね...苦笑
酷い記事だね。どっかのライターのおっさんがいう根拠もろくにない与太話をもとに、ここまで言いますか、そうですか。
しかも原文は10の理由だけど、和訳は勝手に8つにしてるあたりなんかもう…