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レッドオーシャンにも見えるこの分野への参入が盛んなのは、
⑴ 生鮮商品は在庫回転率が高いので、キャッシュフローは出やすい(アマゾンは事業利益よりキャッシュフロー重視)
⑵ 生鮮商品は購買頻度が高くリピート客も多いので、顧客との接点を別の事業機会にも活かすという皮算用がある
⑶ 鮮度管理が肝となるが、そこはIT企業として既存のプレーヤーより優れた需要予測システムを構築できる自負がある
といった感じと見てるワン。
昨年から試験的に開始すると報道されていたグーグルの生鮮食品の即配サービスがいよいよスタート。まずは、サンフランシスコやロサンゼルスの一部地域から。グーグルにとっては初めての本格的なリアル領域への進出になるのではないだろうか?アマゾンとインスタカートが先行する領域でどのように差別化してくるのか注目です。参入の報道が出来てた時のユーザーコメントは下記。
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米グーグル、生鮮含む食品配送サービスに参入-年内に試験的に開始へ
https://newspicks.com/news/1148420
日本は安全安心便利な国っていうとこがウリだけど,あと10年もすればスーパーで人が買い物する原始的な国になるんだろうか.自動運転やいろいろなラディカルな法変革を始めないと.
今年の夏は、ニューヨークに2週間ほど子供のサマースクールの為に、airbnbで民家に滞在する予定なので、アマゾンフレッシュどれ位便利か楽しみ。
レジの自動化として、ICタグと自動配送があると思う。両方共存すると思うが、将来的にコンビニやスーパーなどは自動配送へ移行するのではないだろうか。
googleが持ってる情報量を考えればgoogleが物流をやる事はかなり驚異的ですよね。
ディスカウント型の店は動向をかなり気にしています。地域性特化や生鮮品質に特化しないと、利便性で負けますし。日用品の定期購入とかが進めば、尚勝てない。ビジネスモデルの転換が進みます。
これはね、いずれ来る自動生産時代を視野に入れてるよ。
googleならやれるし、そうなるようにアプローチして行きたい。
得意分野の異なる2社の勝敗が気になりますね。「届く」という価値がコモディティ化すると、次は「値段」、その後は、品揃えや鮮度などの「商品力」にポイントがずれるでしょう。最後は「ブランド」です。
エクスプレス2だなw
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
101 兆円

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア