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AIが運転手としてみなされるなら、事故の責任はAIを作った側が取らなきゃいけないだろうな。
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この流れで、AIを法的な人間(法人)と見なして、事故への保険商品を提供する会社が出てくると、自動運転が普及するかも。
自動運転車については、私は人間の運転技術を超えることは簡単であると思っている。自動車教習所での試験と実技試験を、自動運転のソフトでクリアすることはそれ程難しくないのではないかと考える。運転免許試験をクリアできるのに危ないからと言って運転させないとすると、リアルな人間には何故危なくないのかという反論が出てくるから、厄介であろう。一方通行の進入禁止道路に自動運転車であれば突入することはないであろうし、ひき逃げなどはまずできないであろう。信号機、道路標識等のデジタル化は、道路予算をもってすれば、ETCを普及させて行った時の意気込みを思い出せば簡単であると思う。事故が起きれば、たぶんルールを守らなかったリアルな人間のほうだと推測されるから、リアルな人間も無茶をしなくなる効果も期待できる。なお、介護の問題等は別の次元の問題でしょう。
人工知能の法人格化が近づいてるな.いいね.デジタルネイチャー.
人が運転しなくても認められる道が見えたということで、自動走行車が実用化される規制問題が一歩前進。そのAIさんがドライバー資格を持つにはどうするか、が次の課題。最大の課題は、それで安心と利用者が納得すること。これには時間がかかるでしょう。
気になる話題の続報かと思いきや、新しいことはあまり書かれてないですね。
この話を国交省の方々がどうとらえていらっしゃるか気になります。
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ロボットの最新動向をシリコンバレーからお伝えします。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア