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テレビで大成功しているだけに、ストリーミングへの進出は難しそうですね。

ストリーミングじゃ莫大な放映権料を賄うだけの視聴者数をまだ獲得できていないようですし。

しかし、イノヴェイションのジレンマに陥らないように積極的にストリーミングを取り入れようとしているのはさすがですね。

ちなみに、日本のように海外ではGamePassという有料ストリーミングをすでにNFLがやっています。

ヤフーがストリーミングをやり始めたら、GamePassが儲からなくなってやめるのかも知れませんね。

1シーズン280ドルと結構高かったですが、試合のプレーだけ取り出して観れて、実時間3時間30分の試合を40分くらいで観れるのでとても良かったのですが。
やはりYahoo!やGoogle、Appleのような純粋なデジタル企業よりもテレビ局がデジタル対応によってストリーミング配信する方がビジネス上は自然。もう数年は。
あと数年すれば状況一変する可能性もあるが。
テレビ局が放映権を買う時代から、ネット企業がストリーミングの権利のためにまとめ購入して、テレビ局にまた売りする時代へ。2016年は、ストリーミングが主役の時代が日本にもいよいよ到来する。
スポーツは最強コンテンツですね。小さないスマホ画面でもリアルタイムで見たい動画は、今のところ、テニスだけ。グランドスラムをみるのに、WOWOWオンデマンドはとても便利。
テレビのサイズ感や、みんなで見れる視聴環境はあれど、モバイル端末で見れることは既存のテレビではできない様々な付加価値が付けられるため、数年後には当たり前になっているでしょう。
スポーツがストリーミング中継されるようになったらテレビ離れは一気に加速しそうです。
ヤフーはJリーグと提携を進めているのも、この領域を視野に入れているからだと予測してます。スポーツ専門のストリーミングサービスは早いタイミングで出てきそう!
テレビと違い、参入障壁が低く、無限にチャンネルを作れるため、視聴者が分散してしまう。
その際にメッセンジャーアプリ等、日常の中で利用されているツールと近い存在であるか、amazonの購買から勝手に番組リストを何パターンか作ってくれるとかは面白い。
テレビの放映権からストリーミング権利へ。
テレビよりもウェブのほうがスポーツに相性がいいですよねえ

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
3.29 兆円

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