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購買の意思決定は、価格が全てではないということ。他で売っていないものを発見できる楽しみは重要。
成城石井は、駅に隣接してるところが多くて便利なのと、海外のお菓子が充実していたり少し珍しいものが手に入ったりオリジナルの商品が豊富なので好き。
ただ、オリジナル商品では当たり外れの差が激しいのも特徴だと思っています。
20人のバイヤーが絶えず海外で魅力ある商品を買い付けている成城石井。POSのデータは過去のもの、信じるのは各店舗から毎夕本社に届けられるお客様の声だと言う。そうした顧客からの情報を元に、お惣菜は自社のセントラルキッチンで作られる。
追記)ちなみにLAWSONとはかなり独立したブランドとして経営している。それが功を奏していると言える。無理矢理商品共通化などしなかったのが良かった。むしろLAWSONが成城石井の商品を仕入れたりしている。グループ全体の利益も底上げになっているし。
近くになく1度しか行ったことがなかったですが、惣菜が美味しかったのは、プロの料理人が、しかも、全て手作りで作っていたからなのですね。

先日、引越しのため、大手家電量販店で冷蔵庫や電子レンジなどもろもろ購入したのですが、
各階で会計が必要で、
各階で郵送の手続きが必要でした。

なぜか聞いてみると、各階で売り上げを出していて、各階がライバルなのだそう。
全く顧客目線ではなく、驚きました。

成城石井の、この言葉に尽きます。
「会社の店の都合など、お客さまには関係ないことです」
だからこそ、選ばれるのでしょう。
成城石井や紀ノ国屋での買い物は普段のスーパーでの買い物とは別勘定でしょう。
もちろん、日常的に利用しているリッチな人たちもたくさんいるのでしょうが・・・。
成城石井も独特のポジションを確立しているので定期的に記事が上がってくる企業ですが、今回の記事は結構詳しいですね
仕入品でも買い付けを行い、場合によっては輸入プロセスまで自社で管理。そしてなによりPBでの高粗利の確保。単なる小売りというよりは、かなり垂直統合度が高いビジネスになっています。
ワインバーの展開も含めて下記の記事でも少しコメントしてます
https://newspicks.com/news/638261
このタイミングであれば、ローソン傘下になることによる変化などにも触れてほしかったところですが。。。
日本人が好きなブランド力も要因の一つかと。成城石井で買う、英会話に通う、ゴルフレッスンを受ける、など少しでもハイブランドのことをやりたい、したいなどの欲求を満たしたくなるのは不況関係なく存在するのかと。セブンプレミアムが売れてるのも同じ理由。
え?だって成城石井のみんな美味いやん
決して安くないのになぜローソンは成城石井を買ってしまったのか?
取得価額363億円、このうち堀北真希(のれん)287億円。
質実剛健なすごい会社ですよここは。バイヤーさんと何度かお会いしたことがありますが、1個として適当に入れてる商品はないねここは。ワイン一本入れるにも社内外のソムリエがダブルトリプルチェックする。
株式会社成城石井(せいじょういしい、英語: SEIJO ISHII CO., LTD.)は、関東地方を中心に、中部地方、近畿地方に店舗を展開する高品質な食料品主体のスーパーマーケットチェーンである。各店舗には倉庫が無く、コンビニのようにその日に必要な商品を物流センターから店舗に小分けして送る仕組みができているのも特徴である。 ウィキペディア