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融資と出資がごちゃまぜになっている。
また、定期的な煽りでこういう記事があがるけど、まず日本でもアメリカでもほぼ皆無な気がしている。私が知る限りにおいて、VCの方は仲間と呼べるような素晴らしい方がとても多い。また、リピュテーションリスクを思っている以上に気にされているし、むしろ潰れそうになっても次のラウンドを支援してくれることがほとんどではないだろうか。そうでないと、一瞬で干されて新規投資先がなくなってしまう。
仮に本当にいるとしても起業家サイドや、顧問弁護士にも、締結してしまっているという大きな責任がある。飲むべき毒を間違えないことは大切であると思う。
(ただ、このような意見はもしかすると私が甘いのかもしれない。。。?)
投資と融資をまぜこぜに議論しているような気もするが、やくざなファンドだと株式の買取をハラスメント的に求める事例もあるのだろう。契約に関してはある程度知識を持つべきだけど、ファンド側が(未必の故意くらいのレベル感で)意図して説明を十分にしてないということもあるのかな。
どんな契約内容だったんだろう?契約次第。ただ、VCと起業家で情報格差があるので、VCサイドはきちんと説明をするべきだし、起業家も勉強しないと、お互いに結局幸せになれない。