新着Pick
563Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
県庁OBを副知事に任命したのは大英断だったのではないでしょうか?
副知事ポストは旧自治省官僚のナワバリだったと記憶しています。
職員の士気も上がるし、地元に精通したナンバーツーを据える意味は大きいと思います。

さらなる改革に期待しています!!
みなさん、いろんなコメントありがとうございます。特に私たち若手政治家は、大きな夢やビジョンを持ちつつ、自分の「発射台」、つまり「強み」「足りないところ」を冷静に勘違いせず認識しないといけないと常々思います。その上で、どういうリソースを使い、どういう人の協力を得て、事を為すかを考えて実践することが大事です。文字にすると極めて当たり前のことですが、しっかりやっていきたいと思います。
「たとえば私を支援してくれた中小企業の経営者は、「お前、英敬を応援しとったやろ」と言われ、近所から白い目で見られました。取引先から商売を打ち切られたとも聞いています。若い人で「政治家になりたい」と言う人はよくいますが、本当にその覚悟があるのか、自分に問いかけなければならない。」
➡知事のご苦労が伺えますね。政治の話となると途端に過剰な議論になり冷静さが欠けることがあるのではないかなと感じます。本来は政治は国の将来を背負っていくもの。その政治に対する、意見や考えはむしろきちんと持てることは素晴らしいと思います。他人を批判せず、建設的な議論にしたいものですね。

「何かやりたいことがあるときに、「どうやったらできるか」を考えるのではなく、「それはできない」という発想から入る職員が多い。そうしたメンタリティは問題だと思いました。」
➡NPでよく話題になるイノベーションが、まさに起こりにくい環境なのだと思います。長年の習慣を変えるのは難しいことをですが、こういったそもそもの部分を変えていく力はとても大切ですね。

「「選ばれる」三重県」
➡とても明快なキャッチコピーだと思います。どちらかというと目立つのが苦手で大人しい県民性だと思います。三重県の良いものを多くの人に楽しんで頂きたいと思います。
戦前の日本の大学ではリーダー教育が徹底していた。学部にかかわらず三分の一はリーダー教育に充てられていた。だからリーダーは部下や自分の組織を守ることが責任だということを認識していた。しかし戦後はこれが廃止されてしまった。だから自分の立身出世のために大学を出る。そして部下はついていけない。人間はどんな天才でも一人でできることは限られている。どれだけ多くの人が自分のために協力してくれるか。その協力を引き出せる能力こそがリーダーの能力だ。それは話し方と態度だ。他人を馬鹿にしない話し方、他人を馬鹿にしない態度、極めて重要だ。能力があってもこれが分からない人はリーダーとしては不適だ。自分で仕事をこなす能力があればリーダーになれるわけではない。
”若い政治家や経営者が肝に銘じなければならないのは、「なんでも自分でできると思わない」ということ”
これはすごく大事ですね。身につまされる話です。最初はどうしても自分一人で何とかしようとしてしまいがちですが、結局一人でできることの限界はすぐにやってくるものですから。
何でも自分でできないから素直に頭を下げて助けを求めることが大事だと思います。

自分が本気ならきっと伝わると信じたい。
なんと正面突破なキャラ。子供の時に思い描いていたリーダーそのものじゃないか。
衆議院議員よりも首長のほうがこういうリーダーが多いのは気のせいだろうか。
おお英敬さんの記事。

子育てのことが少し触れられていますが、鈴木英敬知事は社会的養護支援に最も精力的に取り組んでいる首長さんの一人です。サミットのような目立つことをしながらも、あまり票にもならないこともきちんとやっている素晴らしい方です。そして、三重県の児童相談所の皆さんも、知事が変わってからだいぶこの分野が変わったと口をそろえて話します。
鈴木知事はマジすごいと思う。知事よりも内閣の政府の中核にいて欲しい。官僚時代であれだけ出来てたんだから。
リーダー自らがリスクと責任をとり、任すところはチームに任す。理想のリーダーですね。三重県民のみなさんに、「自分たちは素晴らしいリーダーを選出したんだ」と誇りに思って欲しいです!