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「気まぐれで回ってきた仕事に取り組んで、「よかったね」と向こうに言っていただいた。その結果として、「また次も頼もうかな」となった。その繰り返しです。」
いわゆるプランドハプンドスタンス。
ビジネスも同じ。これがやりたい!という夢から逆算するのも良いけど、人に決めてもらうのも悪くない。
セカンドメッセージというのは確かにそうですね。

「はなし家も、はなし家臭いのはウケない。でも、はなし家の香りがしなきゃいけないんだよ」

フットボーラー臭いことばかりやってる気がする(^^;

香りくらいに留めなければ。
↓ 学びがたくさんつまった素敵なインタビューでした。勉強になります。

「僕も仕事をする中で、ラジオを取り巻くルールが見えるようになりました。すると、自分の中にある「ラジオ的な要素」に気づいたんです。」

「加えて、自分がアニメ好きとして疑問に思っていたラジオやイベントでの在り方を変えようと思ったんです。」

「きちんとその作品を理解したうえであれば、批判を恐れずに、主義主張の違いだということが言える。」

「知ったふうな顔をするためには、何かを批判するのが一番手っ取り早いんです。2ちゃんねるは通ぶりたいメディアだから。…。耳を傾けるべきもの以外は、取り合う必要がないんです。」
セカンドメッセージに共感しました。
ラジオは言葉でしか伝えられないから、セカンドメッセージを伝えるのは不利な環境です。ファンの視点で語るということで、言葉だけでセカンドメッセージを伝える…。人とコミュニケーションする上で、聞き手視点になることの重要性を改めて感じました!
就活の時、肝だめしもかねて唯一受けた準キー局のアナウンサー試験。いまでも覚えてるのがカメラテストで20人くらいの現役アナが見守る中でのカメラテスト(古文や中継の動画をそらで読まされた)や面接官の前での片手腕立て伏せ(履歴書の特技欄とかに片手腕立て伏せって書いたらやってみてと言われた)。あれ以降どんな面接も緊張しなくなった。
この人へのインタビューは面白かった。
誰かに何かを伝えるコトの難しさよ。
ネットの御し方の部分がいい。分かってらっしゃる
自分が状況を作り、作った状況が自分を作る。
やってみたいことがあれば、とりあえず言ってみるのは大事だと思う。

セカンドメッセージをきちんと認識してくれる人ばかりでもないので。
この連載について
NewsPicks編集部が、経営者だけでなく、クリエイター、研究者、文化人など、各ジャンルで異彩を放つ人々をピックアップ。彼ら、彼女らの仕事や自身の生き方に対する思いを聞く。
株式会社ユーザベースは、経済情報に特化したニュースキュレーションサービス及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォームを提供している日本の株式会社である。 ウィキペディア
時価総額
412 億円

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