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機種代が上がるので実質割高だと思います。
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申込数の速報が来月発表されるだろうから、そこを注視したい。
知り合いの店舗によると話題にすらなっていないとの事でしたが(^-^;)
まさか、この料金プランと端末値上げだけではないよね?と期待しています。
でないとこの商戦期に端末値上げ、決算は上向くでしょうが、ユーザーの感情はよりキャリアに対して悪い方向に向いてしまうと思います。
世界的に見れば日本の通信料金は高くない。しかも、日本はすでに普及率が高く、人口減少でパイの拡大は望めない。反面、地理的には離島や山岳地帯が多く、通信インフラの投資効率は相対的に低い。その中で料金を下げろというのはハッキリ言って理不尽。PL上の利益率ではなく、投下資本利益率で比較してもらいたい。
まさに昨日機種変更をしてきました。大幅に料金体型が変わっていました。修理などのサポートのオプションも月額380円から500円に値上げ。月々も通話をよくする人は高くつくと思います。

よくわからなかったのが、次回機種変更の備えて月々300円を払うというオプション。機種変の時にしかつけられないそうで、加入すると18ヶ月後に機種変更すれば、今の機種を2万円で旧スマホを買い取って貰えるとのこと。24ヶ月で9000円でした。早く機種変する人は加入した方がお得だそうです。機種変はガラケーに比べてとても面倒なので出来れば長く持ちたいので私は加入しませんでした。

ちなみに私のスマホの下取りは昨日までなら、2万円で今月からは2000円になりますと言われました。なので予定外に機種変することになりました。

ちなみにショップは4時間待ちで、開店30分後に受付し、結局夕方5時から応対してもらい夜9時までかかりました。
本日からガイドラインへのパブコメ募集が始まります。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02kiban03_03000262.html

端末割引をライトユーザーや長期利用者が肩代わりしている不公平の是正と、複雑で分かりにくい契約をきちんと説明していただく、という2本のガイドラインがあり、前者は4月から、後者は5月から導入予定です。消費者からの苦情が多い「2年縛りの見直し」については検討中なので、ここには含まれていません。

ライトユーザー(月の利用2G未満)は、スマホ利用者7千万人のマジョリティになります。実際の契約は5Gがマジョリティになっています。ですので、多くのライトユーザーは高額の端末を安く入手するため、あるいは契約が複雑で自分に合ったデータプランが分からないため、必要以上に高いデータプランを契約していると推測されます。

端末販売の適正化と、料金プランのシンプル化は、段階的に進むと思われます。

第一弾は、MNP向けの端末が1〜2万円引き上げられるようです。MNP利用者は年間500万人なので、単純計算すると500〜1000億円の「原資」が生まれます(MNP利用者は減少するかもしれませんし、「原資」という考え方を全面に出しすぎるのはどうかと思いますが)。料金戦略は3社横並びの部分とそうでない部分がありますが、対象者は幅広いので、インパクトはある程度想定できるかと思います。

本日の高市大臣の会見コメントにもありましたが、いま発表されている料金プランは「第一歩の取組と認識」しており、第二弾、第三弾が期待されます。

今後、継続的に、計画と実態のギャップも含めて、フォローアップしていきます。

価格重視の利用者のニーズには、MVNOが着実に応えています。昨年9月には400万契約を超えました。昨年5月に施行された「SIMロック解除の義務化」が効いてくるのは今年からでしょう。加えて、今回のMNOによる端末安売りの是正が、MVNOの成長を加速することが期待されます。「加入者管理機能の解放」が具体化するのは来年以降になりそうです。
割安プランが相次いでいるようだ。

だが実は、今までのプランが、通信量の多寡にかかわらず、一律に多通信量向けしかなかったということではないのか?

つまり、競合相手が現れたから対抗しているだけのことで、最初っから、通信量が少ない人向けのプランは作れたという話…
今日から、ドコモが実質0円を廃止。これから本格的に新しいプランでの競争が始まる。他の2社もどのような対応を取ってくるのか注視したい。
docomoやsoftBankなどの大手キャリアメーカーは、格安路線の訴求だけではなく、独自コンテンツの打ち出しが必要。牛丼の値下げ合戦みたいにならないようにしないと、価格競争→現場のオペレーションに負担という流れになることが目に見えている。

ちなみに、SIMフリー携帯で、評判が良いmineo
http://mineo.jp/lp/lp_17.html

SIMフリー端末の価格訴求は、やはりインパクトあります。
買い替えサイクルの長期化で端末絡みのメーカーはさらに苦戦しそう。日本ではアップル、サムソンもしかりだろう。
料金プラン改定。既存機種も対象でしょうか。であれば皆、とりあえずデジモノ比較雑誌を読むorピッカーさんのコメント参考にする、もしくはとりあえずショップに足を運ぶべし。です。ほとぼり冷めたタイミングで立ち寄ってみようかな。(ポケットWi-fi含め、ほぼWi-fi環境下にいるので気になります)
長期契約者よりも一定周期でキャリアを乗り換えるほうがお得、という状況を変えるために過剰なキャッシュバックの廃止。
導入したキャリアも悪いけど、廃止した途端に値上げという消費者も都合が良すぎる。
俺は維持費2000円、私は1000円などと人によって支払い金額が大きく変わるのはおかしい。
より平等な方向へ行っているのに、それを良しとしない人が多いのだろうか。

参入障壁の高い事業とはいえ民間企業です。
儲けすぎだと批判する声はあっても、いくらなら儲けて良いのか具体的な意見を言う人はいない。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
12.0 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
11.7 兆円

業績