新着Pick
325Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
空き部屋の定期的な点検が必要だね。
人気 Picker
私の体験談を一つ。
もう5年ほど前ですが、かばんを落としました。
中に、免許書、クレジットカードなどが入っていたのですが、すぐにカード会社に停止の連絡をして、安心していました。
一ヶ月してふと気づくと、クレジットカードの明細が来ていません。いや、それどころか郵便が来ていません。
一ヶ月近く気づかなかったのは、そもそも郵便受けはその多くが宣伝のチラシや、宅配便からくるものだけでも充分な量があるからで、郵便なんて殆ど見てないからです。
おかしいなと思い、郵便局に問い合わせると、転居届が出されていると。
はぁ???なんで? 
すぐに、カードのリスクを思いつき、カード会社に問い合わせると、新規のカード発行がなされていました。しかも全く知らない住所に住所変更までされてました。連絡した数日前にどのカード会社も届けを受けたようで、直ちに止めましたが、念のためその住所に行ってみました。すると完全に空き家風の一戸建てです。もちろん警察に届けました。サイバー犯罪の担当部署でしたが、「こういう犯罪多いんですよね」で、それ以降何も対処はしてくれませんでした。
特に被害はカードの再発行で一定機関使えなくなっただけでしたので諦めましたが、郵便局の転居届けは恐ろしい威力です。
ちなみに、この新規発行カードは落としてないカードでした。
免許書だけでもカードは新規発行できる可能性があるので気をつけましょう。
ここでは不正なクレジットカードですが、もう一つ怖いのが「違法系の物品の受け取り」。いわゆるドラッグなどですよね。
実際に足跡が残りにくいので、こういった場所が受け取り先になっていることが増えているそうです。

空き家対策はこれらの社会問題をはらんでいると認識して、管理をする仕組みが急務だと思います。
楽天だけで不審な注文が72億円。
楽天の国内EC流通総額が約7000億円なので、比率としては約1パーセント。
楽天市場だけに絞ると、もう少し比率は上がるはずです。
と考えると、かなりの損失に繋がりかねない大きなリスクであり、普通に買い物してる人が注文出来ない事も考えられる。
http://corp.rakuten.co.jp/investors/financial/indicators.html

Amazonには触れられていませんが、不審注文は当然あると思われます。
大小に関わらずECサイトを運営しているところなら、同じ様な被害にあったところもあるかもしれません。
マンション側の管理にも問題があるようですし、クレジットカードの不正利用など、ECサイト側だけで解決するのは難しい問題。
不動産業界、カード業界、ネット通販業界で連携して対応していかないとね。
ほんと金融機関の本人確認とか郵便とかいい加減だからなあ。
昨年末被害にあいました。海外の航空券、ホテルなどをネット注文していたのでのですが、覚えのないものが紛れ込んでいました。決済前に気が付きましたので、ホテル等に連絡するとともに、カード会社にも連絡しました。決済前でスト何とかなります。傑作だったのは旅行商品を私のカードで購入したり、日本とドイツで同じ日にタクシーに乗ったりで、どうやって現金化するのだろうと思いましたね。
日本国内じゃないと送ってくれないECってまじ不便。この件も普通に中国の転売でしょ。
化粧品とか中国で高値で転売されてるのはもはや常識。
EC業界において不正決済は必ず対策しなければならない問題。私も越境ECとして色々見てきましたが、例えばインドネシアの決済は最初のことろは不正決済が8割を超えるような状況でした。ちゃんとこのような注文を回避するような仕組みやオペレーションを入れることが大事です。かなりテクニカルでいたちごっこですが海外注文を受け入れるということはこのようなリスクと対峙するということでしょう。
Amazon nowなんて屋外にいても簡単に受け取れるようだし、
少額×位置を特定されない注文の被害も増えていくのでは。
移民難民を受け入れたらこれじゃ済まない。日本が日本人のモラルに頼って低コストに運営できてる治安関係の予算がいくらあっても足りないよ。

業績