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Facebookのモバイル広告は強いからなぁ。
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Google広告は検索ユーザーの需要キーワードに対してピンポイントでアピールできるメリットがある。例えば「クレジットカード ランキング」のワードでやってきた購買欲が高いユーザーにクレジットカード広告を見てもらえる。したがって即購入に繋がりやすい(コンバージョン率が高い)

一方でFacebookやInstagramのメリットは、知り合いからのシェア・口コミ効果が期待できる点にある。共感しやすくバズりやすい広告が効果的。したがってコンバージョン率は低いが、マス層に響きやすいのではないかと思う。それを外部に開放してくれるのは良いですね
いよいよFacebookが広告ネットワークを外部解放。PC時代の広告をグーグルが制したようにモバイル時代の広告をFBが制するための大きな一歩。
「広告はこれまでのような“必要悪”ではなくなり、ユーザー体験をより豊かにする」その通りで、クリエイティブも、如何にその広告をみるcontext(文脈)を考えて、作る必要が出てきています。今、僕の中ではかなりホットな領域です。
Googleはモバイルの広告ネットワークの出遅れを早く認めたほうがいい。Facebookも随分時間がかかったが、十分すぎるほどGoogleにも迎え撃つ時間があったはず。
モバイル広告は、日本ではLineとの競争。
アメリカでは、googleとの競争?
いずれにしても、友達ネットワークをもつSNSの広告媒体はキーワード検索の広告とは別の価値を持つ。
商材にもよりますが、FBはセグメント出来る分CPOは良い傾向が。現状で伸びているモバイルが、益々伸びますね。
DSP広告市場で国内では、2018年に一兆円市場になる。(広告出稿のみ:出所 電通)

言うまでも無いが、デジタル広告市場はアツくなる一方で、紙媒体は急速に鈍化する。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
57.2 兆円

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