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日本が7位か。もっと行けそうな気がする。でも、何だかタイトルに恣意性を感じる。中韓を意識すぎなくても良いと思うし、韓国をdisしなくても良いと思う。
米ブランド戦略会社BAVコンサルティングと米ペンシルバニア大学のビジネススクール、ウォートン・スクール、4つの地域から1万6000人の回答者を募って実施。サンプルとしては偏ってはいるが、ベスト7は嬉しい結果。
セクシー度だけは日本に1位をとってほしいところです。ブラジルは10で、日本は0.2。何をすればいいかわかりませんが、頑張りましょう。
日本は古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのです。長い歴史の中で国民が幸せに暮らすための生活の知恵が伝統・文化の中にいっぱい含まれているのです。上下の格差が少ないことや、年功序列、終身雇用なども安心して暮らすための知恵だったのです。こんなことは日本以外の国では実現できないのです。このようなシステムを改革改革の掛け声のもとにこの20年以上壊し続けてきたのです。日本の強さを自ら壊し続けたと言っていいでしょう。だから世界の経済戦争に敗れ、20数年前は我が国の一人当たりのGDPはアメリカを抜いてやがて世界一になるという勢いだったものが、すでに世界の20数番目まで下がっているのです。改革でよくなったものなどないのです。グローバリズムによる日本破壊に注意しなければなりません。自然体でいれば日本は世界から好かれるのです。もっと日本に自信を持ちましょう。
もっと上位にいくポテンシャルあり
こうした記事は、軽いエンターテインメントとして流し読みする程度が良いと思っているが、ひとつだけ注目したのが、「アントレプレナーシップで2位」(1位はドイツ)という評価。

日本の自己評価と随分違うという印象だが、カトウ ヨシヒコさんが示してくれた元ネタを見ると、「教育水準」「熟練した労働力」「技術力」「透明なビジネス慣行」「発達したインフラ」「整備された法体系」などが評価された可能性がある。つまり、「アントレプレナーシップ」(起業家精神)の「十分条件」は実は充実しているということか。

だとすれば、あとは、肝心の起業家の夢やビジョンを高く評価し、物心両面で積極的にサポートしていくことができるかどうかにかかっている。つまり、「起業家精神を称揚する社会」という入口(必要条件)をどう創っていけるか。ここが実にむつかしいのだが、いったん扉を開いたら、ものすごく面白いことが起きるかもしれない。
ふーんって感じですかね。まぁ1万6千人の回答数だとそれなりに信憑性はありそうですが。韓国といちいち比較しなくていいよ。日韓比較は韓国の得意ゲームでしょ。セクシー度ゼロは悔しいだろうけど。
スイスがベスト20に入ってないのが意外です。
リーズナブルな結果という印象。amen nilさん同様、日韓比較は不要でしょう。意識しすぎ。
日本は「セクシー度」と「楽しみ」などの評価項目が足かせになったとのこと。カジノ作ればどちらも一気に解消かな。