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追記
堀さんに同意します。本当に辞めて欲しくはなかったです。
甘利さんは国益を第一に考える素晴らしい政治家です。
今の難局には不可欠でした。これは多くの経営者が思ってることです。官僚にも強いリーダーシップを発揮していました。
なぜ、メディアや国民が勝手に裁くのか。裁判で有罪になってはじめて、この問題は裁かれる話です。
国のために必要な人材を単なる倫理観で断罪することは正しいと思いません。
文春がこれを取り上げたことは正しいとおもいます。
ただ、これを仕掛けたものをあぶり出すのもメディアの仕事だとおもいます。よろしくお願いしたい。

原文
さっきも同じ内容で書いたが、残念で仕方ない。
国民みんなが損をする、これを仕掛けた人間を徹底的にあぶり出して欲しい。
会見自体は、ご自分の言葉で明瞭に話されており、本当に素晴らしい国士だと思います。
 とにかく、野党はこの、くだらない個人のスキャンダルの追求より、国会の建設的な審議に集中してほしい。
国会のは政局の場ではない。
あまりにもショックで声も出ない。甘利大臣が辞任されるのかぁ。「美学」と言わずに、違法行為がないならば、継続して職務にまい進して欲しかった。

2011年に前原外務大臣が、小額の外国人献金で辞任した時も、理解できなかった。日本は、第四の権力のメディアと世論を気にし過ぎているのではないだろうか。この理不尽な憤りは、どこに向ければよいのだろうか。

有能な人には、有能なポストで継続して欲しかった。とても残念だ。。
(追記) NPの甘利擁護一色のコメント欄とLike数を見て驚愕した。こんな偏向メディアと読者なのなら、プロピッカーを降りたい。どうせ僕など大した付加価値も付けらませんし。また、過去に僕に対してたいへん失礼なコメントをしてきた2名のプロピッカーの方が根強く支持されているようですし。

(原コメント)
賢明な判断です。まだ何が出てくるかわかりませんからね。
文春の第二弾が潜んでいるような気がします。

もし、私が文春の編集長で事実関係をすべて掴んでいたら、最初からすべての持ち駒は使わないでしょう。
辞任会見に追い込むに十分な事実のみを開示し、事実と異なった会見内容であれば新しい駒で更に糾弾するという戦略をとると思います。

権力に対して言論批判を行うのはメディアの一つの重要な使命です。
それに対してどういう対応をとるかは、これまた別の問題。
日本の政治、腐ってる。改革の仕事をしている者を引きずり下ろし、蹴り落とす。
コメントランキングを甘利さん擁護コメントが埋め尽くす。これはこれで絶景です。
僕は最初からCIA陰謀説を唱えてたので、結論は一緒なんですけどね。
彼は確かに国士だと思うのですが、本当に分かって言ってんのかと。俺は会ったことあるけど良い人だったよという根拠じゃ困ります。
安東さん、プロピッカーやめないでください。
追記2:後任は石原伸晃氏とのことです。

追記:他の方々も書いていらっしゃる通り、今のタイミングでの辞任は国益を損なうものだと思います。ただ、逆にいうと、首相も続投を望んでいる中、国益を損なう可能性が大きい中で、それでも辞任をするという選択をしたのは大臣のはず。そこは「陰謀」とか「引きずり下ろした」という表現は違うんじゃないかなぁと思うんですよね。もちろんタイミングは変なので、この時期にスキャンダルを出すのはどうかという意見はごもっともなのですが、内閣支持率が下がってもおらず、大局で見れば別に続投する選択もあったはず…。という意味で、それでも甘利氏が辞任を選ぶほどの「それだけの事態なんだなぁ」とコメントしました。

オリジナル:
辞任されるということで。
TPPの署名式がいよいよ来週にNZで開催でしたが、決断されましたね。それほどの事態であるということを改めて認識しました。

<まとめ>
・平成25年11月に大臣室で建設会社の関係者から50万円を受領したことを認める
・平成26年2月に神奈川県大和市の自身の事務所で、建設会社の関係者から50万円を受領したことを認める
・両者はともに政治資金として処理されているとのこと。
・そのうえで、甘利大臣は、秘書が関係者から受け取った500万円のうち300万円を個人的に使っていたことを説明
・責任をとって辞任
辞めてまた似たような人が大臣になるんだから、茶番だよね〜。

【追記】
確かにNPは偏ってるし、私もコメントを読んでいてがっかりすることはよくある。
でも安東さんのコメントを読むと、同意できることできないこと含めて勉強になるので、辞めないでほしいと思います。安東さんが辞めるとますます変な方向に偏りそうだし。。。
賢明な判断だと思います。政治家とは大変なお仕事ですね。

自分の信念を貫くには沢山の見えない壁があるのだと思います。その中で誰が味方か敵なのか。その見極めも自分自身が行わなければならない。社会的地位のある責任ある仕事というのは孤独ですね。

TPPなど、国益への影響が無いように後任も含めて検討頂きたいですね。
まぁ残念ではあるけど、賢明な判断ですね。国会で変な追求を続けるよりは重要案件の審議を続けてもらいたい。政治家のスタッフを秘書という表現するのはやめた方がいい。秘書というとイメージはスケジュール調整みたいになるが、政策専門のスタッフも含まれる。日本は政治に金をかけなさすぎる。政治家が政策提言をしたりするにはスタッフが必要だが、ほとんど費用を負担しない。政策スタッフの給与は低く、能力のある人はやらないだろう。国民は真面目にやれば政治にはお金がかかるという現実を理解した方がいい。