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竹内弘高教授、我が師匠です。とにかく、見た目も中身もかっこいい。自分で道を切り拓いてこられたのがよく分かります。連載楽しみです。
竹内さんが助教授のころ僕は学生で、竹内さんが一橋の教授のころ僕は助教授だったのですが、この方はとにかく昔から変わらない。原理原則がヒジョーにはっきりしている。だから分かりやすい。
ものすごい行動力!一方で、行動して返信がなければ失われるのは時間程度で、逆にほかの方がしない中ですれば印象にも残る。行動する心理障壁はあるかもしれないが、実損はほとんどないのは、今の時代もそうだと思う(昔よりコンタクトしやすくなっているので、メリットも少なくなっているかもしれないが、そこは印象に残るように頭の使いどころ)。
にしても、ICUで奈良橋陽子氏と同期とは…MLSという英語劇通じて英語学習するクラスの創始者。また、英語会界隈では有名なModel Productionという英語劇もやられてたはず。川平慈英氏などもMP出身。
HBSの最終学期に竹内教授の授業を受けさせていただきましたが、暗黙知や型や中間管理職といった日本特有のマネジメントスタイルを軸に経営論を展開していて、とても新鮮で多くを学びました。また、ユーモアに溢れるファシリテーションで、HBSの学生をドッカンドッカン笑わせていて、みんなにとても好かれていました。さらに付け加えると、250名くらいいる教授の中で、一番オシャレだったと思います(笑)

公私ともにお世話になった竹内教授の連載がとても楽しみです!
今から考えると、竹内先生を囲む勉強会で最初に紹介された、「自分の後のホープの彼」が楠木さんでしたね(笑
オリジナル記事で記事が二つ並んでたので、なんか懐かしくなりました。
お二人ともおおよそ、ステレオタイプ的な大学教授とかけ離れた切れ味と個性の方です。
しかし、竹内先生がマッキャンだったとは驚きでした。
しかしあの勉強会贅沢だったなあ。
自分の思いに忠実。お父さんから毎回怒られても必ずその道を自分で切り開いてる。お父さんも従わせるような事はしてないのもすごい。
さすが、これくらい図々しくてもいいんだな、というのが正直な実感です。
自分がその時にそこにいれば竹内先生と同じことはできなかっただろうなぁと思いますね。小心者なので。。。
私のNP連載「スポーツビジネスに挑む日本人たち」の栄えある(笑)登場人物第一号、かつ私の妻の恩師でもある横山さんの連載開始!
楽しみにしております!
大学2年の時、めちゃくちゃ面白い授業の噂を聞いて、潜って半年竹内先生の授業に出てました。私のビジネスへの興味はそこで始まりました。3年になって竹内先生のゼミを希望しようとしたら、ハーバードへ行ってしまいました。当時、他にも面白いゼミがあると聞いて履修することにしたゼミが、現在NPで大人気の当時31歳だった楠木先生のゼミです。
お二人に共通しているのが、授業(プレゼン)はサービス業と捉えている点。どこで冗談を言うか?みたいな部分まで計算されつくしたプレゼンからは学ぶことが多かったです。
竹内先生の生のプレゼンは、一見の価値ありです。
竹内先生、時々お目にかかりますが、議論をしていてもゴルフをしていても大変楽しくユニークな存在感。若き日のお話、面白かったです。楽しみにしています。
この連載について
東京五輪は日本のグローバル化にどんな影響を与えるのか。国際舞台で活躍する日本人の視点から考える。