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どうやって混雑状況調べてるんだろう。
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どうしてGoogle MapがあるのにみんなWazeを使うのだろうという点でコメントしようと思ってたら、なんとWazeはGoogle傘下と記事にあった!それでも別サービスで現在やっているのは、個人的にはGoogleはソーシャルが下手だからだと思う。データがあってそれを解析するのは得意だが、感情を巻き起こすようなサービスは得意ではない印象。あとは、それはポジショニングの問題かもしれなくて、例えばMapであれば、色々なところで用いられている。それに対してWazeは運転に特化している。歩いているときに「渋滞?」って聞かれたらウザいが、その上の階層である「運転」だけの時に聞かれてもウザくない。
おそらく、Googleは基盤レイヤーをますます抑えて、そのために上のレイヤーはそこは感情をうまく巻き起こして収集できるようなプレイヤーを買収含めてやって別ブランドでやって、集まった感情をさらに基盤レイヤーに組み込んでいくのではないかと思う。
この方の記事はとことんユーザー目線でとても面白いですね。先日、日本の地方で「Googleナビ利用者。(Googleマップではルートとして出ますが)この先は行き止まりです」という、手書きの立て看板が話題になっていましたが、記事の「Waze left」も同様で、機械的に/あくまでデータから判断するとそういう齟齬も出るんでしょうが、利用者からのフィードバックのサイクルのスピードが上がれば、あっという間に問題解決するでしょうね
Waze、たまに使います。落下物の表示や警察の出現場所なんかも確認できて便利ですが、情報量が多すぎてちょっと画面がゴチャゴチャしており、私は苦手です。
渋滞状況についてはWazeの情報がGoogleマップにも反映されているようなので、結局Googleマップを使うことの方が多いですね。
【1月30日追記】
明日2月1日(日曜日)掲載予定のLA"コンフィデンシャル”は、著者小野晶子さんがインフルエンザ療養中のため、休載させて頂きます。申し訳ございませんが、どうぞご了承ください。

【原文】
今回のLAコンフィデンシャルでは、著者の小野さんが、あのアカデミー賞授賞式会場として有名なドルビー・シアターに、あえて渋滞のタイミングを狙って車を走らせます。あの、噂の渋滞回避アプリWazeを使って! さて、小野さんは渋滞を回避出来たのか? 詳しくは本文をお読みください! ちなみに、小野さんには今、アカデミー賞授賞式も”突撃”して頂きたいとお願い中です。
Wazeを経験していない読み手が、あたかもWazeを体験しているかのように感じさせてくれる記事ですね。このサービスの仕組みだけでなく、ポテンシャルについても理解できました!
Wazeの交通情報がGoogle Mapsに表示されているというのは、信頼できる交通情報のポジションを確立したということですね。
シンガポール・マレーシアではWazeの機能がグーグルマップに搭載されてて、事故や交通規制の情報がリアルタイムで反映されていて便利。イスラエル発のベンチャーを10億ドル以上の評価額で機敏に取り込んだグーグルか凄い。
こういったアプリの製品レポは、大変興味をそそられるし、シリーズ化したらNPユーザの根強い人気連載となる気がする。最近流行りのキーワードでいうと、下記かなと。

Sharing Economy Startups
https://angel.co/sharing-economy-4

Fintech Startups
https://angel.co/finance-technology
Google傘下なのか既に。
日本ではNAVITIMEとかこうしたサービスを提供すればいいと思う。渋滞回避機能、是非欲しい!
過去の運転データでドライバーの腕や性格が見抜けるはずなので、それを活かして個人最適化されたルートを提案してきたら面白いですね。Waze Leftは上級者にのみ提案するとか、早めに職場を出られた日は多少遠回りでも景観の良いルートを提案するとか。