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「これは議論を巻き起こすだろうなあ」と前置きしつつ、原子力発電や再生可能エネルギーについての持論を述べていたリフキン氏。ニューズピックスでもコメント欄で活発な議論が行われていますね!
なお、ドイツ政府は2022年にすべての原子炉を廃炉にすると宣言しています。そして、以下の記事によれば、現在は石炭火力発電の今後について、国内で攻防があるようです:
http://www.reuters.com/article/rwe-coal-idUSL8N1531X2
ドイツのエネルギー政策には引き続き注目、ということなのかもしれません。
この連載の続きや背景が気になったので早速Kindleでポチ。確かにすごい。ものすごく具体的な提案ばかりで、さらに根拠も完備。この構想に基づいていろんな計画を建てないとな、と。
広告も無くなるそうですwガーン。
再生エネルギーを100%とは、まず啓蒙からはじめないと。日本の優秀な官僚なら理解して動かせる気もする。
政府によるインフラ整備があったからジョブスが台頭できたことなど、「小さい政府」論を一蹴しつつ、ドイツにおけるエネルギー政策の転換による市民の電器協同組合、プロシューマー(生産する消費者)の勃興で既存のエネルギー大企業が力を削がれ、市場に変化が起こっていることなどを強調。大企業独占市場に競争をどう持ち込むのか、今、プレミアム連載されている千本さんの話も想起させる記事。
なんか、調子のいいことばっかり羅列してる印象。ドイツのエネルギー政策を褒めちぎってそれを根拠に日本はダメって言ってるけど、なんじゃこれ。
原子力発電ムラに負けない再生可能エネルギームラを作ると面白くなりそうなんだけどなあ。
プリウスは電気自動車ではない。ということが気になりすぎて、それ以外のことがなかなか頭に入りません・・・
賛否両論あるかと思いますが、非常に参考になります

これからの電力会社は、
家庭や企業に電力を販売するだけでなく、
家庭や企業が発電して溜めた電気と利用したい電気のマネジメントも
ビジネスとしてやっていくようになるということかな

2020年くらいまでにほぼほぼ設置されるスマートメーターで各家庭や企業からデータを集めて、解析することで、様々な提案ができそうですね

テレビやラジオから一方的に情報を得ていた時代から
インターネットになって双方向に情報のやりとりをしはじめたように
電気のやりとりも双方向の時代がくるということなのかなと思いました

インターネットの普及を考えると10ー20年くらいで劇的に変わりそうですね
この連載について
政治、経済、安全保障、文化など、さまざまなファクターが絡まりながら進展していく国際情勢。日々、洪水のように流れる情報を追うだけでは、世界の真の姿を捉えることはできない。そこで本連載では、欧米・アジアの歴史学者、経済学者、政治学者が、専門的かつ鳥瞰(ちょうかん)的な観点から、世界のメガトレンドを分析し、国際情勢を読み解く視座を提供する。