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ハード先行ソフト後追いは、ハイビジョンもブロードバンドもデジタルサイネージも新型TVゲーム機もみんなそう。コンテンツが生まれてくるまでハード側の体力がもつか、普及後にコンテンツ側にビジネスのうま味があるか、がポイント。
昨年末テレビを買い替えました。
希望の機種だと「4K対応しかない」「値段はずいぶん下がっているので決して高い買い物ではない」とヨドバシの店員さんに勧められて買いました。
これが大正解!
アマゾンでは既に4K映像を出していますし、店員さんが説明していたように4Kでない画像もとても綺麗に映ります。

「地上波は技術的な問題で期待できませんが、ブルーレイや動画配信で威力を発揮します。4Kだから値段が高いということもなくなりました」
との説明。
さすが、ヨドバシの店員さんでした。

占部さん、買って正解ですよ!
コンテンツがないのは分かっていながら、一応4Kにするか、と思い買ったテレビが本日配達予定 笑
ヤマダ電機の販売員の説明も苦しかったですね。「コンテンツも一部はあります」「一度買えばしばらくは買い替えないので対応にしておいた方が良いですよ」くらいしかアピールの仕方がないですよね
社内では先日、4K8K勉強会がありましたが、結局は基盤技術でしかないので、どんなアプリケーションを組み合わせるかだと感じました(エンタメ用でない実用向け)
まあ画面が綺麗になるのは大歓迎だけどね
私が書いた記事です。4K普及までのロードマップが見えてくる記事だと思います。
こんな事言ってはホントに失礼なのは承知ですが、この記事はNTTプララの記事広告に思えて仕方がないのです。adなどの表記がないか探したけれど見つからず。いや、そうでなかったらすみません。でもそういう印象がしてしまいました。
いらない。4Kの違いが出るのは60インチ超えたあたり。同じコストかけるならVR買う。文字通り次元が違う
4Kコンテンツは既存のコンテンツのリプレイスにすぎず、増収効果はほとんど期待できない(最初だけ目新しさの効果があるかもしれないが、すぐに薄れるだろう)。
地デジへの強制切り替えに伴い、大きな投資負担を強いた直後の4K推進(BSは8Kが本命だが)に対しては、投資回収中の民間も冷ややか。
更に、地デジのような強制力もないので、メーカーが提供する機材等もまだまだ高い。
個人的には、4Kコンテンツの普及よりも、医療分野等で先行して4K技術が普及していくことに期待。
「高精細」をマネタイズできるのは2Kまでですね。先日、ブラインドで、中国メーカーの4Kテレビを選びました。比較対象の日本製の3分の1の価格です。また、放送事業者にとっても、広告収入が4Kで上がる、というのは考えにくいでしょう。

今後のロードマップとしては、占部さんも挙げておられるB2B市場が徐々に見えてくるのではないでしょうか。B2C、特に地上波については「視聴者主権」を考え抜いた事業・サービスへの転換と、IP化による効率化が、遠回りのようで、4K等の新しい技術を活用することにつながると思います。
その通り、コンテンツがない。もちろんわかっていたし、別にそんなに綺麗な映像が見たいわけでもないが、ちょうど買い替えのタイミングで価格も下がってきていたので、「どうせ買うなら」というつもりで買った。今買っているのは大体そういう人なんじゃないかな。NetflixやYoutubeでコンテンツが出てきているので、失敗にはならなそう。