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日刊鉄鋼新聞
経済産業省は、3Dプリンターを使った金属系部品の製造を視野に、製造プロセスや材料の開発に乗り出す。金属系部品の製造に3Dプリンターを活用すれば、開発期間の短縮や製造コストの低減が期待できる。ただ...
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B737 MAXに用いられるLEAP-1Bエンジンでは、3Dプリンタ使った燃料ノズルが搭載されている。おそらくこれは耐久性・耐熱性がかなり必要な領域。どこが作っているのかが気になるが、技術がないわけではない。今から経産省が取りまとめてやるのはなぜなんだろう?
http://www.gereports.com/post/119370423770/jet-engines-with-3d-printed-parts-power-next-gen/
Katoさん、興味深い工業高校系ピックありがとうございます。日刊鉄鋼新聞…。笑
いまNPで絶賛連載中の記事でリフキン氏も注目している3Dプリンティング。
実際に活用しようとすると、金属材料の開発も必要になるのですね。
そこがクリアできれば、複雑な形状の部品や小ロット部品の製造に有利とのこと。経産省はちゃんとお仕事してますね。