新着Pick
214Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
僕は、老人のみにバラまく施策に反対です。少子化対策に是非とも使って欲しいとと思います。日本最大の課題は、少子化による人口減です。これが、経済を停滞させ、財政を圧迫する原因となっています。安倍政権には、少子化対策にもっと本気になって欲しいです。
この点については、民主党に頑張って欲しいです。
総理は「子育て支援に7000億円」と答弁していますが、老人へのバラマキ合計がその半額の3500億円前後になっています。
バラマキを子育て支援に上乗せすべきでしょう。
堀さんに賛成。
というか、この個別にバラ撒くのはいい加減にやめてほしい。
これは完全に贈賄だよ。
政治家はお金の授受にたいへん敏感なのに、なんでこれは許されるんだ?
私達の税金を勝手に一部の人にばらまくのはやめてほしい。
子育て世帯の投票率の低さゆえでしょうね。
……
国政選挙の年代別投票率は、平成26年12月に行われた第47回衆議院議員総選挙では、20歳代が32.58%、30歳代が42.09%となっており、平成25年7月に行われた第23回参議院議員通常選挙では、20歳代が33.37%、30歳代が43.78%。〔総務省HPより)
……
投票率半数以下。
でも逆に考えると投票に行かない人が動けば大きいんですよね。

更にはママが子どものために、孫のためにと言えば、おじいちゃん、おばあちゃんも動くかも。

というとで、どうやったら投票率あがるかなーと最近よく考えています。

あと、子育て支援の7000億円も有効に使って欲しいですね。
これも投票率上げて、私たちの声がもっと届くようにしなきゃいけないんでしょうね。
民主党政権時の財源なき子供手当ても詐欺でしたね。
高齢者世代か子育て世代かの世代間で二項対立的に議論しても不毛なものに終わるように思います。こうした給付金をやる場合は、年齢に関係なく一定未満の低所得層全員にしたほうが良いのではないでしょうか。ただ、この手の話になると財源ありきでの議論になりやすいので、そうであればいっそ給付金など止めてしまったほうが良いかと。
直接票になる高齢者への3万円のバラマキ、直接票になりにくい若者への7000億円の対応。選挙対策としては間違いない。政策としては問題ありだと思う。
個人的には高齢者だろうが子育て世帯だろうがばらまきは反対かな。その財源は別のことに充てた方が有意義だと思う。保育士支援とか、保育園拡充とか。

政党を問わず、与党になるとばらまき政策を唱え、野党がそれを舌鋒鋭く指摘する、そんなやりとりをもう何年見てきたことか。立場が変わっても同じことが延々続く。それだけばらまき政策による得票効果が期待できるんだろう。
政党的には、投票率の低い若年層よりも、人口が多く投票率の高い高齢者にしっぽを振る方が効率が良いのは明白なので、この辺の構造が変わらない限り、何言ってもダメだろうし、若い人たちの政治への失望も深まる一方。

平均余命に応じた票の重み付けとかできればいいのになぁ。政策はこれから先長い若い人にこそ影響が大きいんだから。
ベーシックインカムに近づく方向で進めてほしいですね。公務員の方にかかる負担を少しでも減らしてあげないと。
民主党の言い分には、基本的には同意!
本来、人生の「ステージ」別消費性向においては、「結婚・出産」という局面でこそ大きなお金が動くものだ。今も一般に、子育て世代は「多少余裕が出れば、子どものために」と、貯金ではなく消費(習い事等)に回す傾向が強い。それはすなわち、未来の人材育成と「2人目、3人目」といった「子作り」とも連動する。

…ただ一方で、「年金世帯3割への3万円支給」と、高校授業料の無償化との「引き換え」に、いつまでもこだわる部分は、どうだろう。
私も、前者の政策は明らかに「バラ巻き」だとは思うが、民主党が対抗勢力としての座を狙うなら、もっと根本的な、大きな部分で、2020年の財政健全化に向けた「代案」を打ち出して欲しい…!