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10億人を超えるメッセンジャーのWhatsapp
無料化。といっても元々二年目から課金といってたけどずっと無料キャンペーンだったので実態にあわせたということ、Whatsapp はwechat LINE と違って有料スタンプ、ゲームやコマースへのつなぎこみの無いシンプルさなので、殆ど売上がなく。企業で課金というが収支バランスどうするつもりなのだろう?
WhatsAppはFBに買収される時の条件として、広告を入れないというのが確かあったはず。そのなかで企業向けツールで収益化狙うとのことだが、下記のような例が記事にある。一方で、それで買収金額を回収できるかというと、そうではないように思う。WhatsAppの買収は、やはりディフェンスする側面のほうが強かった印象。
『「最近の取引に不正があったかを銀行に聞いたり、利用便の遅れについて航空会社とやり取りできるようになる」と続けた。』
WhatsAppが無料化。Facebookの大きな戦略の転換ですね。すでに10億人近くいるユーザーが一気に増えるような気がします。
アフリカもほぼWhatsAppです。Facebookもみんなやってますが、使用頻度は圧倒的にWhatsAppかと思います。電話番号のみで無料でやりとりできるのがいいですね。あ、Lineもそうでしたっけ。。。WhatsAppは日本はターゲット市場ではないのでは?WhatsAppが企業連携できるパターン、いくらでもあると思います。
スマホでも作る気なのだろうか
これは大きな方向転換。メッセンジャーとも完全に競わせる方向なのかな。企業向けツールもこの記事だけだとイメージが湧かないな。
有料でもユーザーが増えていたことは、メッセージングサービスならではのネットワーク効果に対して、価格がマスのターゲットにも支払えた設定だからだと思いますが、とはいえ、無料にはかないません。

有料であれば、その金額を支払うだけの一定の使う理由が必要ですが、無料であれば、とりあえずダウンロードや、とりあえず使ってみる、他のサービスを使っているが、両方使うなど、ユーザーが増える理由はいくらでもあります。

What's upでは、特に発展途上国へのリーチを考えているように見えますので、無料化によって、これまでのマス層とはまったく違う発展途上国エリアのユーザーにも広がりは加速するでしょうから、FacebookメッセンジャーとWhat's upでかなりのユーザーリーチとアクティブユーセージが得られるでしょう。
アラブでもWhatsapp一択な状況。
一斉送信やグループチャットの管理がやりやすいため、うちも職場の連絡網として利用している。
問題は電話番号だけで使えるので、簡単にジャンクメッセージが送れてしまう点。昨日も中東某国の国番号から始まる知らない相手からメッセが送られてきたので無視した。番号は恐らくなりすましだろう。

広告なし・無料は大いに歓迎だが、今後は利用者が不快にならないような措置をどうとっていくかが鍵ではなかろうか。
WhatsAppのサイトには「広告を載せない理由」という文章がありますね。元Yahoo!の創業者2人は当時、広告製品の改善に一生懸命だった、なのにGoogleに追い越されるのを目の当たりに。この原体験から広告に目を向けちゃいけないという考えに至ったんですね。
シンガポールでも、WhatsAppで学校のPTAへの連絡グループに入らされて学校の動画とか先生から送られてくる。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
61.8 兆円

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