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記事にはありませんが、振り返ると、DeNAへの転職、そして、独立してからも本当に多くの方々との出会いやご縁があり、今現在も多くの方に支えていただいています。

「本当に好きなことを追求する」ことに加えて「好きな人達とお仕事する」これは、ある起業家からもらったアドバイスです。これは、本当に大切だと思います。

仕事をしている時間は、寝ている時間よりも、家にいる時間よりも長いです。だからこそ「本当に好きなこと」を「好きな人たち」とすることが大切に思います。

趣味が仕事というのは味気ないですが、趣味以上に楽しめる仕事と仕事について楽しく語り、真剣に議論できる人たちと出会える「縁」には本当に感謝です。

ご縁を大切にして、自分のできることを最大限に活かし、一緒にお仕事できてよかったと思ってもらえるように、全力で頑張ります。

これまでのご縁に感謝します。引き続きよろしくお願い致します。

彌野
マーケティングのプロフェッショナルとして、P&GからDeNAへと移り、さらに現在は独立した立場でマーケティングアドバイザーをされている彌野泰弘さんにインタビューしました。
プロフェッショナルスキルがあれば、異業種へのチェレンジがキャリアの幅を広げることになりますね。
記事下には、異業種歓迎の求人情報をあわせて掲載しています。
P&G出身のマーケターは色々な業界で活躍しているけど、それに加えてアプリのマーケティングまでやってかつ実績を残している人って彌野さんしかあったことないな。
そういう意味でキャリアをクロスさせることで、いいブランディングができているように思う。
「人の能力にそんなに大きな差はないと思っています。むしろ、自分が素で好きな仕事をやっているかどうかが大事」と彌野は言う。好きな仕事なら人は時間を気にせず集中できる。集中して量をこなせるから、スキルアップする。スキルアップすると求める結果が出やすくなり、更に仕事も増え、経験が増え、さらにスキルアップする」

すごく同感。熱意ある人間がどんどん引っ張りあげられたDeNA文化が懐かしい。
純粋に「マーケティング」が好きで好きでたまらないんだろうなあ、と感じました。
《キャリア》彌野さんはマーケティングでキャリアを作っていった。基本原則は一本足打法に見える。
マーケティングは面白い領域だと思うが、スペシャリストは本当に凄いんだよな。
翻って自分の場合は特定のスキルの深掘りを追求するよりも、総合力で以って組織の中で様々なコトを推進する方がしっくり来る。これは個人的に新たな発見。
P&Gに入社できて、そこで活躍できた人ならば、どんな事業のどんなロールに就いても活躍できるんじゃないかと思う。会社なり仕事なりを選り好みしがちな一般大衆が恥ずかしくなるほどの前向きな主体性があるはずだから。むしろ、途中で触れられている好きでいる事とか重要だなあと思うことがこの歳になると多く感じる。
いるんだなぁ、、こういう方。。
市場価値が非常に高い。視野が広い。

社内のゴニョゴニョばかりに気にしてる、レガシーな企業とは違う。
ぼくらは、こんな方と戦っている、という意識はあるのだろうか。
畑が違うから、って、そもそも視野に入ってないんでしょうね。
Market Watcher氏のとおりですね。肌感覚でも転職はこの4つの分類は当たっています。

40代以降の転職は①しかありえません。
30代は②か③になるでしょうね。
というのも、専門知識(業務能力)と業界知識のどちらかがないと育てるのに時間がかかりすぎるからでしょう。

苦労は多いですが、④は能力を伸ばすので20代は色々やっても良いとはおもいますが。
好きを自分で見つける経験をしてきたかどうか。
親に指示され、物事をやってきた子供だとどうしてもやらされ感になってしまう。
そのためにはある程度の自由が必要。
この辺は幼少期の環境が大きく関係していると思う。