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んー、なんかライフネットのテレビCMでコールセンターの案内をしてて何度でも納得いくまで電話で説明します、安心ですってやってて、コレジャナイ感しまくったのを思い出した。保険のおばちゃんと特に変わらない気が。。
ライフネットは生命保険というサービスを社会インフラとしての哲学をもって提供している。ネット販売はそのための手段に過ぎない。「ネット生命保険の会社」ではなく「もっとも真っ当な生命保険の会社」。
個人的にヘルスケアに関わる領域を「ビジネス」と表するのは好まないが、今から予防/治療分野がいろいろな情報を利活用することで夜の中が豊かになるのは大歓迎。

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「自由診療をカバーする保険ができないか」という質問もよくされますね。これまでのような純粋な民間だけではなく、公的なものとクロスオーバーするところにビジネスチャンスがあると感じています。
理解が間違えていたら教えてほしいが、国民年金もトンチン年金であるべきではないだろうか?世代間扶助とされているが、人口構成が変わる中で、そこの不平等が課題となっている。一方で、同世代で長生きした場合に補助しあえる状態というのはそれがない。
なお、トンチン年金は、個人的には欲しい。定年時なりが見えてきたときに、自分の資産(と、もらえるかわからないが年金額)見て、長生きした時に足りなくなる分を担保できるなら、死ぬときにお金を持っていけるわけではないし、長生きするときには少しなりともお金の心配が減るというのは、効用が大きいと思う。
トンチン年金については一定のニーズは見込めると思います。ただ、売り出し方に工夫が必要ということでしょう。現在、浸透している生命保険のほとんどが死亡リスクに対するものなので、生存リスクに対する感覚が十分に育まれていないのが国内市場の現状といえます。死亡リスクに対するものは家族のため、生存リスクに対するものは自分のため、という基本的なところから認識してもらえるようにすることが肝要ではないでしょうか。
ライフネットも株価だけ見ると完全に上場ゴールパターンだね。
そうではないということを証明してほしい。これからの挽回に期待しています。
僕もそうですが基本的に人間は面倒くさがり屋が大半だと思うので、ライフネットのような消費者が選択するサービスは思ったよりも成長のスピードが遅いし、ジャパネットたかたのようなサービスはしぶとくデバイスを変えながら支持され続けると思う。
社会にイノベーションを起こす可能性が高いのはライフネットだが、業績面で結果を残すのはジャパネットだと思う。
成長痛ってのは認識が甘過ぎますね。
生命保険は、もと保険屋として本当に興味ある。
ベンチャーから金融機関への脱皮。少しづつ基盤を固めつつある自信の表れですね。株価など短期的指標には批判あれど、頑張ってもらいたいです。
この連載について
ビジネスの話題に関する特別レポート
ライフネット生命保険株式会社(ライフネットせいめいほけん、英名:LIFENET INSURANCE COMPANY)は、東京都千代田区に本社を置く、日本の生命保険会社。 ウィキペディア
時価総額
287 億円

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