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《NP》この特集、全く読んでなかったので助かる。良い読者サービス。
予想的なものは、全く新しい要素を織り込まず先読みしてるので外れるのだが、予想する過程に意味があると考えたい。来年はこの予想の検証込みで書いてほしい。そうすると予想に反した要素が捉え易いし、変化の文脈を押さえ易い。
これはナイスまとめ。NewsPicks編集部のおもてなしを感じる。読みたかったけど読めてないのがいくつかあるので、週末に読もう。
インタラクティブなメディアは書き手も色々な学びがあります。記事の内容へのフィードバックはもちろん、こちらのレスポンスがどうあるべきについても色々な経験ができる。
こうしてみると、すごいコンテンツ量ですね。とても勉強になった記事がいくつもあります。もうコメント含めて丸ごと一冊の本にして出版したらどうでしょう(笑)
予測ではなく願望だった方も結構いらっしゃるようですが笑、このボリュームは凄いですね。

編集部の皆様お疲れ様でした。

落ち着いたらまだ読んでないのも目を通そうかと思います。
楽しい企画でした!
まとめて頂けるのも助かります。各分野への入門編という位置付けで活用しました。

希望としては、デザイン関連の記事が少なかったこと。櫻田さんの記事ぐらい。
この点難しいのは、純粋なデザイナーの言論は大概意味不明になりがちなところ。最新技術を分かりやすく伝えられる人が重宝されるように、デザインもその需要はありそう。
2016年末にはこれの振り返り企画を期待します!
【NP】よいまとめ。読めていなかった記事もあるのでこのリンク集はありがたい。

さらにリクエストをするならば、年末には予測記事を書いた人たちに同じテーマで総括もしてほしい。世の中には毎年「中国が崩壊する!」と予測しては毎年予測を外している自称「エコノミスト」もいるわけで、実際に予測がどうだったのかについてもっと評価する仕組みがあってもよいのではないかと思う。

また、単純に予測が当たっただけで「予測が的中したとドヤ顔をする人がいるけど、予測のプロセスや論理、根拠がメチャクチャなのであれば、予測の精度としてはきわめて低いと言わざるをえない。マークシート式の試験に喩えると、勘に頼ってたまたま正解しているだけで、解答を導き出すプロセスや論理、根拠が不明では、理解した上で正解したことにはならないのと同じことである。
「未来は作るもの」というのが、ありたい姿だと思っています。シナリオを描き、逆算して考え、行動すること。記事とコメントの掛け算は、その一つの方法として可能性を感じました。貴重な機会、コメントをありがとうございました。
12月に入ったくらいに、年末年始に企画でこういうことをやるけど見せ方をどうしよう?と相談され、タブを増やせばいいんじゃない?と自分で答えたものの、結果期間的に突貫工事になってしまい、カトウさんご指摘の通り表示件数を考慮漏れしていて全記事表示できなくて申し訳ありませんでした…。年末年始テレビで過ごすより有益な記事やコメントを見れてなかなか楽しい時間が過ごせました。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア