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まあ寡占してる電波帯域と下請けのブラック労働ありきだよね。
単純に過去は大変収益性が高く、その時代の給与水準が業界のスタンダードになってるため、収益性が低下しても維持されてるって事だと思う。
このまま更に収益性が低下して赤字になれば修正されるでしょう。やりたい人が多い業界だから、制作会社並みに下がっても、やりたい人は集まって、番組の質は落ちなさそう。
経験上、一つの番組においてキー局の正社員は一握りにも満たないという現場が多い。ほとんどが制作会社のスタッフ、アルバイトです。
キー局の正社員と制作会社の社員とでは、役職にもよると思いますが、給料は雲泥の差だと聞きます。
TV局の給与が高くても構わないと思うが。赤字でも株主が文句言わないなら問題もない。人件費比率が10%位なのだから増減しても大した影響はない。
問題は、電波の使用料をオークション形式にしてないことではないでしょうか?公共の電波の利用料が全TV局でたったの数十億円だと前に記事で読みましたが、そのほうが問題ではないですかね。それを携帯電話の会社並みに払えば自由競争ですから、給与が高かろうとも外部の者が文句言う話でもない。
そうか。財務諸表だけで読むとこういうふうに見えるのか。
なぜ1人あたりの売上高が高いのか、
なぜこんなにも固定費がかからないのか、
なぜこんなビジネスモデルが成り立っているのか
本来はそこに踏み込まないと本質は見えない。
全く悪意を感じない育ちの良さそうな文章。もっと意地悪に数字は見た方がいいと思いますよ!だまされそう。。。
電波利用料は安いのですね。早くオークション制にして、価格をつりあげ税収にすればいいのにね。
制作会社時代、同じ番組のディレクターをしていても、局員とは倍以上給与が違うということには流石にあちゃ〜と思っていました。
しかし、分不相応に新卒から高級とりということは、一方ではかなりの不自由でもあります。新たな選択をしようと思ったら生活水準を大幅に下げないといけないので、ほぼ思い切れないからです。
私が農業に転職するときは局の方々も送別会に多く来てくださり嬉しかったです。
最近またテレビと関わるようになり、やっぱ低賃金に慣れていると人生は自由自在だなと、改めて思っております。
制作会社などにより高い制作費を払うようにしないとコンテンツの質が落ちていく。SVODが上陸し、オリジナル番組をどんどん作るようになると優秀な作り手はそちらに流れる。テレビ局は危機感を持つべき。それと無能な社員の給料は下げるべし。年功序列で1千万以上貰っている社員がごまんといる。銀行など、40過ぎたらどんどん選別が進み、子会社や取引先に出向が始まる。そうした緊張感がこの業界はない。広告費もまもなくインターネットに抜かれますよ。
もうちょっと短く書けるのではないでしょうか。
下請けの製作会社があればこそ成り立っているといえるのがテレビ局です。正社員を高給取りにしているくらいなら、もう少し製作会社への業務委託費用に回したら良いのではないでしょうか。
中部鋼鈑株式会社(ちゅうぶこうはん、英文社名 Chubu Steel Plate Co., Ltd.)は、愛知県名古屋市中川区小碓通に本社を置く電気炉メーカー。主に厚鋼板の製造を行っている。日本で唯一、厚鋼板製造を専業としている電気炉メーカーである。名古屋証券取引所第一部単独上場銘柄のひとつである(証券コードは5461)。 ウィキペディア
時価総額
220 億円

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