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VRは家庭用ゲーム機のポータブル化によるアセット回収的な面がある.大画面テレビは持ち運べないけどVR光学系は持ち運べる.グラストロンからここまで来た.
Sony PSVRのシューティングゲームをテスト体験させていただき、その臨場感と面白さに引き込まれました。PSVRが発売されたらPS4購入しようと思ってます。それにしても100タイトルとは相当本気ですね。
まずは期待です!100タイトルと力の入れ方がすごい。PlayStation VRの価格と合わせてソニーの出方がVRの大きな方向性を決めると思います。
100のタイトルも期待ですが、スマッシュヒットのタイトルが生まれることが間違えていなくリーチに寄与するので、ヒット作が出ることを!
ハード性能は現状全く問題になるレベルではないということですね。ゲームとしての価値を拡大しようという姿勢もみられます。100以上のタイトルに対して約200人。基本的には既存タイトルを活用するということでしょうか。
まだキャズムを超えるには時間がかかりそう。ホロレンズのほうがよさげ
ソニーに憧れた世代の人間にとって、本当に嬉しいニュース!最近、かつてのソニーに戻ってきた感じがするニュースやプロダクト(Bluetooth対応スピーカー内蔵のLED電球「PLAYBULB」など)が増えてきましたね。
VRだとスマホより専用機を使いたいので、ソニーに向いていると思います。はやくプレイしてみたいです。
PSVRにかける平井社長の意気込みを感じる。ゲームを中心にVR元年になっていくのかもしれない。
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ソニーの平井一夫社長は、2016年上期発売予定のPlayStation VR用に「100以上のタイトルを投入すべく、約200人の開発者が携わっている」と語った。
やはりVRを引っ張るのはエンターテインメントの分野ですね。
PS4が国内と海外とでどれくらい売れているのかわかりませんが、海外だとやはりFPS的なものが大量に投入されそうですね。
いい意味で期待を裏切る目新しいものが出るのを楽しみにしてます。

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