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短期的に見ればそうかもしれない。地方に住んでいると、車が必需品だけど、原油価格の下落は如実にガソリン価格の下落につながるのを実感。

武雄市の安いところだと、1リットル100円を切る勢い。一時期180円を超していたし。隔世の感がある。また、ストーブ用の軽油も信じられないほど安い。

そういう意味では、電力各社は電気料金をもっと下げなくはいけない。
原油が安いから消費を増やそうとはならないのが家計。給与や資産増加など、もしくは物価の下落を肌で感じれば消費アップにも繋がると思います。

そして、何事も心地よい相場というものがあると思います。
また変動が大きいと他の市場に与える影響も大きい。そして、値が付くものは上がれば得する人がいれば、損する人もいる。下がれば得する人も、損する人もいます。
世界全体で言えばその急激な下落の皺寄せがきている地域もあるはずで、世界の均衡が破られる時のインパクトは日本に無いとも言えないと思います。

何事も大きな変化は何かしらの影響がありますね。心地よいところで落ち着いてくると世界的にも安定する様な気がします。
日本単体で見ることができるのであればその通り。ただ現在のエネルギーの化石燃料依存度88%、うち原油はサウジをはじめとした中東に偏っている状態は、相手がいることですから、実際には潜在的なリスクが極めて高い状態に留意する必要があります。
そうです、日本という閉じた世界ではその通り。ただし世界レベルで見れば結局ゼロサムゲームなので、人・モノ・カネの動きに変調が出てくるため、過渡期には様々な歪みが出てくることは避けられない。これだけ世界がグローバル化している中、日本だけの閉じた世界だけで物を考えると間違うことがある。
原油安、歓迎です。
【経済】原油価格がどれだけ安くなったとしても、日本国内ではガソリン税として53.8¥/Lと8%の消費税がかけられていることをお忘れなく。
天然ガスの価格も引きずられて下がりますからね。
わが国が原油を輸入に依存しているのは間違いないが、原油価格の下落が「日本経済全体にいい影響を与える」というのは、官房長官としては単純すぎる見方ではないか。もう少し広い視野で世界経済や貿易を解釈してもらいたい。為替や金利や資源相場、そして産油国の経済などに複雑に関連しており、わが国も手放しで喜んではいられない。
ガソリン安なので楽天的なアメリカ人みたいに燃費悪い車を買うことにしました。大排気量は乗り心地はいいですからね。
その通りだと思う。