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日本のLGBT人口は7.6%。1億2700万人×0.076=965万人。私たちのまわりに必ずいる佐藤さんと鈴木さんと高橋さんと田中さんと渡辺さんと伊藤さんと山本さんを全員あわせると989万。ほぼ同じなのですよ。
このような活動は社会的意義が大きいだけでなく、顧客層を厚くする点でも有意義なことだと思います。
LGTB向けの商品開発等はいまだブルーオーシャンでしょう。
社会活動と営利活動がマッチした分野なので、多くの企業が積極的に取り組んでほしいと思います。
「電通が2015年、全国の20~59歳の約7万人に実施した調査によると、LGBTに該当した人は全体の7.6%。商品やサービスの市場規模は5兆9400億円に上り、LGBTを支援する企業の商品やサービスには53%が利用の意向を示した。」
➡次原さんのコメントを勘案すると顧客ニーズの多様化という意味では無視できない市場規模。
実際にそういう方々がみえることは事実なので、今後は商品やサービスの拡大以上にまず社会の理解も必須だと思います。

また、啓蒙活動だけでは進まないところも、実際の消費をサービスの展開と重なればその広がりも期待できますね。
7.6%は、少数派じゃない。 しかも、発信力とか影響力を考えたら、もっと声のシェアは高いはず。 ただ、こうして、後押ししようってみんなで話していること自体が減り、普通の存在になっていくといいね。
バーガーキングがワッパーの包装紙をレインボーカラーに包んで中に「We are all the same inside」というメッセージをしのばせるキャンペーンがあったけど、主力商品を使ってそういうメッセージを発信できるのはすごい。こういう取り組みはもちろん増えていくこと大歓迎
次原さんが紹介しているような見方は、これまでにしたことがありませんでした。7.6%となるとマイノリティという位置づけを既に超えているのではないでしょうか。ビジネスとしても十分成り立つ数字ですね。
牧野さんのコメント読んで、ワークスで働く知人や内定もらってる友人らを心の底から羨ましく思いました。
就活生!こういう経営者のもとで働きたいよね!
あまり構えない方がいいと思うな。僕も海外で多数のゲイと接してきて友達もいるが、別に自然体であった。パーセントとか人数とかにもあまり意味がない。
全面賛同。もっと活発になるといい。
会社として、どのような体制をとればいいかを勉強なければ。
記事よりコメントの方が面白い(ネガティブ反応があることが新鮮な驚き)。

自分の意見先に言うと、日本でLGBTへの注目が増えるの歓迎。「少数」という枕詞が紛らわしいだけで、LGBTは本質的に個性の1つであり、人間としてナチュラルなことだと思う(私は該当しないが)。ちなみに、私の大好きな女優さん、アンジェリーナ・ジョリーの愛娘、シャロンちゃんも真性トランス。ジョニーディップの娘、リリーも最近カミングアウトしたそうけど、もう驚かない。

企業が支援するのは、純粋にビジネスになるから、だと思う。割と大きなブルーセグメントに気づいた、それもLGBTに支持されればヒット確率も高いとなれば無視する方がおばかさん。社員の多様性文脈でも無視できない。

「少数」、「性的」という言葉から、「日陰な人(?)を支援する」ニュアンスを誤って与えるコミュニケーションが、日本でも早く消えてほしい