新着Pick
662Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
労働者としての移民もそうですが、海外富裕層が老後を日本で過ごすような移民というのも受け入れていいんじゃないかと思うんですよね。

とりあえずは国民の中で少しずつ移民というものに対するアレルギーを解消していくことからですが。
移民というより、優秀な若者がどうやったら日本にくるのかということをもっともっと徹底的に考えるべきだと思う。
将来って笑。もう手遅れやん
人口減少、老齢化日本に移民は避けて通れない議論
尾原のスタンスは、安心、食の豊かな日本ブランドによる高度移民受入促進特化で、労働力としての移民はむしろロボット・人工知能投資に集中すべき。高度移民は、国際競争なので積極的勧誘施策が大事。
#安武さんの言うとおり、「受け入れ」じゃなくて「誘致」です
そうすると都市型で多言語での教育・医療集中支援。こちらからのハンティング含めたビザ対応。次の高度移民のための高等教育機関学生に対してその後のビザ緩和とかやること明確に決まってきます。
将来的に検討する頃には、残念ながら日本に来たいという移民が少なくなっていそうですね。
移民は全面的に賛成だけど、それは少子化なのでやむを得ないのと、ハングリーな人が増えなければ経済は伸びないと思うから。
ただ今の、結果平等を良しとする、日本全体の方向では移民を受け入れたら、その人達は即時に生活保護対象になりかねない。
高度成長期が終わって、普通に働いていたら豊かさを実感できる時代はもう終わった。ここで岐路は2つだと思う。普通に働く人が全員豊かさを感じるために、結果平等で底上げする(=貧富の格差を限りなくなくす)か、「普通に働いていたら豊かにはなりませんよ」と啓蒙、教育し、機会平等で頑張る人が報われるようにして、全体を引き上げる(=貧富の格差が広がる)
このどちらに行くかを試す意味でも、移民は全面的に受け入れればいいと思う。もし前者なら移民は高度な技能者と金持ちのみ受け入れることになる。後者なら誰でも受け入れることになる。
ただ前者には矛盾があって、高度技能者や金持ちは結果平等なとこには来ない。
なので結局、移民を受け入れるなら後者しかない。
ってことは移民を受け入れるためには「普通に働いていたら豊かにはなりませんよ」と啓蒙、教育し、機会平等で頑張る人が報われるようにして、全体を引き上げるしかないと思う。

ただ専門的には色々あるんだろうと思うから、専門家と議論してみたい。
移民の受け入れと、出生率の上昇に向けた少子化対策、双方を日本が真剣に取り組むべきだと思います。僕は、移民を新渡来人政策と呼んでいます。

現在、日本には、約200万人の在留外国人がいる。内訳は、在日中国人が65万人、在日韓国人が51万人、留学生13万人などだ。

 新渡来人計画では、年に20万人在留外国人を増やし、年に10万人日本国籍を新たに取得する外国人を増やす計画としたい。国家として数値目標を明確に打ち出すことが重要だ。詳細は以下です。↓

新渡来人計画!戦略的に移民を受け入れ、活力ある日本を創ろう! 100の行動80 法務3
http://100koudou.com/?p=1880
閣僚がこのような発言をする意義は大きいと思います。
将来国内で外国人がたくさん働く様子を想像するだけで、外国人に対するアレルギーが少なくなるでしょう。
実行に移すか否かは別として、可能性を示唆することは重要だと思います。
自戒を込めて書くが、移民を受け入れても、人材が定着しない産業にあてがおうとしてもうまくいかない。まずは自助努力で離職率を改善させることが先決
高度人材を日本に誘致するという発想でお願いしたい。そうすると、直間比率の是正、法人税の引き下げ、所得税の累進率の緩和、相続課税の緩和など、政治家にとって票にならない方向で税制を変えて行かなければならない。