新着Pick
234Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
フィンテックには私も相当ベッドしてますよー。全部スタートアップですが。
耳障りの新しい言葉に反応して投資されるのは株式市場の常。しかし、フィンテックで一定規模マネタイズできるのはわずかであることを認識すべきでしょう。
いわゆるFinTech(フィンテック)関連銘柄。もちろん取り組みが正当に評価されて株価が上がる銘柄もあるでしょうが、一緒くたにされて上がるものもこれから出てくるかと思います。とくに世界の経済情勢が不安定化している中では何か材料を無理やりにでも作りたくなるもの。いずれ実態から大きく乖離してITバブルのようにFinTech(フィンテック)バブルが生成される可能性がある点には注意したいですね。
猫も杓子もフィンテックですか。テーマを刻々と変えて株を買わせるのは証券会社の常とはいえ、やり過ぎでしょう。
フィンテックバブルというよりテックビューロバブル。テックビューロと提携した会社が片っ端から買われてる。朝山さんが時代の寵児に。
Fintechとは単にスマホやビッグデータのことではない。それは手段に過ぎない。目的は既存大手金融を「中抜き」することで、個人が便益を得ること。日米スタートアップ各社がそれぞれがDisruptionしているものは以下の通り。

■「銀行」を中抜きして、「借手」と貸手(投資家)がダイレクトにつながる

‐国内:クラウドクレジット(累計契約額2億円)
-米Fintech企業:Lending Club (金融行政の登録上の問題で業務停止になりながらも時価総額1兆円級でIPO)

■「販売会社」を中抜きして、「従来の機関投資家向け投資対象(ヘッジファンド)と個人投資家がダイレクトにつながる

-国内:アブラハム・グループ・ホールディングス(累計契約額 877.4億円)
-米Fintech企業:HedgeCoVest (Benzigna most disruptive award2015)

■「営業マン」を中抜きして、「ポートフォリオ」と個人投資家がダイレクトにつながる

-国内:お金のデザイン 累計契約額:18億円
    ウェルスナビ  累計契約額:0円(開始前)
-米Fintech企業:wealthfront

*数値は2015年11月現在
*2015年に資金調達をした金融商品取引業登録を保有するFintechのみ抜粋(ウェルスナビは登録申請中)
*アブラハム契約額は投資実行時・円換算、長期積立投資の場合は総積立期間の投資累計額

米国CNBC未来を創るスタートアップ50社のうち(most distructive 50)、12社がFintech(フィンテック)関連スタートアップで、そのうち4社が資産相談サービス領域のスタートアップであり、この領域は今後とも活性化していく流れ
確かに、さくらインターネットさんは1/8に1460円の年初来高値を更新。インフォテリアさんも右肩上がりの綺麗なチャートですね。

フィンテックは2016年は更にニュースが増えそうですね。
一応、フィンテックのフィンが長い者の偏った感性から言わせてもらうと、今のフィンテック方面からは、ほとんど何も「臭って」こない。3年後と言われている全銀システムの更改が、最大で一番現実的なフィンテックだと思う。
Jトラスト筆頭に怪しい会社ばかり。
「ユーザーの激しい痛みの解決」。ここにお金が必ず流れます。このタイプのスタートアップは非常に面白いと感じます。上場企業は破壊的なイノベーションを提供できるとは思えないのだか。。。
さくらインターネット株式会社(英語: SAKURA Internet Inc.)は大阪市北区に本社を置く、ホスティングサーバを中心とするデータセンター事業およびインターネットサービス事業を行う企業である。日本のインターネット黎明期よりホスティングサーバの提供を行っており、日本最大手でもある。 ウィキペディア
時価総額
230 億円

業績

インフォテリア株式会社(英名:Infoteria Corporation)は、1998年に日本で最初のXML専業ソフトウェアベンダーとして設立された企業である。 ウィキペディア
時価総額
115 億円

業績