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三菱UFJ:フィンテック研究の専門部署新設-海外金融機関と競争へ

Bloomberg
三菱UFJフィナンシャル・グループは、情報通信技術(ICT)を新しい金融サービスに活用するため、研究・開発を進める部署を新設する。大手邦銀によるフィンテックの分野でのこのような取り組みは初めてという。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
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遅すぎるくらいだ。一方、フィンテック側に対しては、既得権益化し消費者利益に反している部分もある既存の銀行ビジネスモデルを変革し、社会を変える挑戦者として、可能な限り独立した存在であってほしいと願う。
フィンテックの研究・開発を推進する動きは国内の金融機関でも活発化してきていますね。もちろんそうした方が良いと思いますが、まだフィンテックはバズワードに過ぎず、どこまで実用化がなされるものか見えない部分が多いので、どのような形になるか、あるいはしていくかというのが気になるところ。最終的にはルールメーカーになれたプレイヤーが勝つのでしょうが、国内金融機関は後手に回っているので挽回を期せるのかどうか。難しいかもしれませんね。
鈴木優一氏ご指摘の通り「フィンテック」はまだバズワード。研究開発といっても、対象が広すぎますね。とりあえず、プロジェクトチーム対応から新組織対応へ格上げという程度だと思います。
三菱UFJがフィンテック研究を強化。先日、フィンテック分野のベンチャー育成という記事が出た流れと同じだと思う。専門部署新設ということで本気度を感じる。

三菱UFJ、ベンチャー育成 フィンテック分野で邦銀初
https://newspicks.com/news/1268987
いい流れですね。が、海外勢には英語力で完敗のため勝ち目薄い。この日本の英語学習環境は抜本から変えない限り負けは続く。幼少期から変えないと絶対に買えない。日本人の英語のスピードは北欧と比べれば1/10の程度。勝負にならない。
サンフランシスコでもご活躍や活動を耳にするようになりました。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.75 兆円

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