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佐藤さんキレッキレ。結局ベストセラーになるようなビジネス本に答えは書いてないんだろうな。そうなるとどうしても、原理的な普遍的な10年やそこらは変わらないモノに行き着いてる気がする。
相対性理論は100年は変わらないだろうから。
知識量が増えすぎると全部相対的に見え、経営者としてはパッションを持ちにくくなるとの事。これは強く感じます。事業の成功には劇的な情熱も必須ですもんね。
響きました。新しいテクノロジーをひろめる時に、時に衝突を恐れず主張してぶつかっていくバックボーンを持つことが大切だと思いますが、そのことがうまく表現されてます
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スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学で語った有名なスピーチの締めの言葉、“Stay hungry, stay foolish”。「ハングリー」の意味はすぐにわかりましたが、「フーリッシュ」の意味が最初はよくわかりませんでした。

でも、バカじゃないとダメなんだ。物わかりがよすぎると人を巻き込むことができないんだということが、今はよくわかります。
凄い連載が始まったと思いました!読書量も知識量も凄いですが、それらを未来予測に繋げていく切口・思考法が凄いです。明日も楽しみです!
買ったけど積ん読になってる本がいくつか。『リーンスタートアップ』がもう遅いかぁ。プロジェクトどうすっかな。
本稿を読んで、佐藤さんが「未来予測」にこだわる理由がようやくわかりました。未来は不確実なものに見えるけれど、テクノロジーの流れを追っていけば、確度高く予測できるのですね。
この連載について
現在、第一線で活躍する若手経営者たち。彼らはこれまでの人生でどのような書籍を読み、それをどう仕事に生かしてきたのか。本連載では、個性豊かな10人の経営者が登場。古典から最新ビジネス書、文学から理工書まで、幅広いジャンルの「座右の書」を紹介するとともに、その本にまつわるエピソードや、私流の「本の読み方」を披露する。
株式会社日経BP(にっけいビーピー)は、株式会社日本経済新聞社(日経)の子会社で、出版社である。日経BP社などと表記される。 ウィキペディア